2015年10月31日

鎌倉市民の良識の勝利!鎌倉市議会、韓国に邦人保護など求める意見書を採択

反日ハンター・神功正毅です。
古くは竹島近海で操業していた漁民を拿捕、虐待し、最近もパク・クネを中傷する記事を書いたとして産経新聞の記者を起訴するなど人権意識が希薄且つ日本人への敵意を剥き出しにする韓国に対して鎌倉市議会が韓国に邦人保護など求める意見書を採択しました。
産経ニュース/鎌倉市議会、韓国に邦人保護など求める意見書を採択 加藤前支局長の求刑受け
http://www.sankei.com/politics/news/151031/plt1510310007-n1.html
<引用開始>
 韓国の朴(パク)槿(ク)恵(ネ)大統領の名誉をコラムで傷つけたとして在宅起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(49)が韓国検察当局から懲役1年6月を求刑されたことを受け、神奈川県の鎌倉市議会は30日、韓国に対して邦人保護などを求める意見書を賛成多数で採択した。

 市議会によると、この問題に関して地方議会で意見書が採択されたのは全国初という。

 意見書では、韓国の一連の対応を「国際社会から大きくかけ離れている」と批判した上で、「日本政府は韓国政府に対して断固たる必要な措置をとって邦人を保護し、報道・言論の自由、ひいては表現の自由を保護するために国家としての責務を全うすることを求める」と強調した。
<引用終了>



この意見書採択は日本人の生命・財産・尊厳等の防衛に真摯な議員を送り出した鎌倉武士の末裔である

鎌倉市民の良識の勝利です!


私がたびたび

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

と書けば鎌倉市議会が韓国に邦人保護など求める意見書を採択する。
私の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる





だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民主党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!


鎌倉市にある鶴岡八幡宮の御神木が倒壊し、その後、若葉が生い茂り、再生、成長する姿を見せてくれていますが、その様子は同市の古い価値観が新しいそれに変わる予兆だったのかもしれません。

鎌倉幕府が公家の世から武士の世へと時代を大きく変えた源であるようにダッカ事件でテロリストの要求に屈して仲間を釈放し、イラン・イラク戦争勃発時に日本の航空会社が在留邦人を見捨てた時代から他国に在留邦人の保護を要求し、必要とあらば武力で救出に向かう時代へと変化しようとしています。

全国の自治体、特に征夷大将軍を輩出した名古屋市(源頼朝)、栃木県足利市、京都府綾部市(足利尊氏)、岡崎市(徳川家康)よ、鎌倉市に続け!

韓国その他の他国に在留邦人の保護を要求し、必要とあらば武力で救出に向かうよう政府に要求せよ!


それにしても今回の鎌倉市議会の意見書採択のように在留邦人の安全を思う気持ちがあり、また、神奈川県内に足柄山、多摩川、酒匂川、衣笠山(横須賀市)と4つも軍艦の名前の元となった場所があるというのに県内に護国神社がないのが残念でなりません。


神奈川県民には近くに靖国神社があるからといって甘えることなく先の大戦で雄々しく散っていった英霊を慰霊するための護国神社を県内に建立してもらいたいものです。




posted by 神功正毅 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南シナ海で海上自衛隊と米海軍が共同訓練を行う

反日ハンター・神功正毅です。
大東亜戦争の末期に「天一号作戦」に参加した秋月型防空駆逐艦「冬月」の名を受け継いだ海上自衛隊の艦艇「ふゆづき」とアメリカ海軍の空母などが28日から南シナ海で共同訓練を行っているそうです。
NHK NEWSWEB/南シナ海で海上自衛隊と米海軍が共同訓練
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151029/k10010286731000.html
<引用開始>
南シナ海で、海上自衛隊の艦艇とアメリカ海軍の空母などが28日から共同訓練を行っていることが分かりました。南シナ海では、中国が主権を主張する海域を巡ってアメリカ海軍がイージス艦を派遣するなど米中のせめぎ合いが続いていますが、海上自衛隊は、今回の訓練はこうした動きと連動したものではないとしています。

訓練を行っているのは、海上自衛隊の護衛艦「ふゆづき」とアメリカ海軍の空母「セオドア・ルーズベルト」などの艦艇です。
海上自衛隊によりますと、訓練海域は、南シナ海の中でも中国が主権を主張する海域とは離れた場所で、28日から数日間の日程で艦艇間での通信訓練などを行っているということです。
また、参加している艦艇はいずれもインド洋で行われていた日米とインドの3か国による共同訓練に参加していたもので、次の寄港地への航行ルートを利用して訓練を行っているということです。
南シナ海では、中国が主権を主張する海域を巡ってアメリカ海軍がイージス艦を派遣するなど米中のせめぎ合いが続いていますが、海上自衛隊は「今回の訓練は以前から計画されていたもので、南シナ海での最近のアメリカ海軍の行動と連動したものではない」としています。
<引用終了>



海上自衛隊は「南シナ海での最近のアメリカ海軍の行動と連動したものではない」としていますが、この訓練がシナの神経を逆なでする行為であることは間違いありません。

さらに、仲裁裁判所は管轄権はないとして仲裁手続きを一貫して拒否していたシナの主張を退け、フィリピン政府が申し立てていた南シナ海をめぐる中国との紛争の仲裁手続きを進めることを決めました。
ロイター/南シナ海問題、国際仲裁手続きへ 中国は反発
http://jp.reuters.com/article/2015/10/30/philippines-china-arbitration-idJPKCN0SO00U20151030
<引用開始>
オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所は29日、フィリピン政府が申し立てていた南シナ海をめぐる中国との紛争の仲裁手続きを進めることを決めた。今後、フィリピン側の主張を検討するための聴聞会を開く。フィリピン政府は決定を歓迎。一方、中国は、仲裁手続きを受け入れない姿勢を示した。

中国は、関係国間の交渉による解決を唱え、仲裁裁判所に管轄権はないとして仲裁手続きを一貫して拒否していた。南シナ海の領有権問題では、フィリピンのほか、ベトナムや台湾、マレーシア、ブルネイなどとも対立している。

仲裁裁判所は今回、フィリピンが国連海洋法条約に基づいて申請した7件の事項を取り上げる権限があり、中国が仲裁手続きをボイコットしているからといって裁判所の管轄権がなくなるわけではないとの判断を示した。

米国防当局者は、仲裁裁判所の決定に歓迎の意を表明。「南シナ海の紛争に対する国際法の有効性が示されている。各国の領有権には論争の余地がないわけではなく、国際法と国際的慣行を基礎にしたこうした判断は、紛争を解決しないまでも管理を実現できる1つの方法といえる」と述べた。

フィリピンの同盟国でもある米国は今週、南シナ海にある中国が埋め立て工事をした人工島の12カイリ以内に海軍艦艇を派遣する「航行の自由」作戦を実施した。

また米国務省のカービー報道官は定例会見で、仲裁裁判所の決定はフィリピンと中国の双方に法的拘束力を持つとの見方を示した。
 
米上院軍事委員会のマケイン委員長も裁判所の決定を称賛した上で、米政府は航行の自由作戦を定期的に行うことなどで今後もフィリピンなどの同盟国や連携する国を支援するべきだと強調した。

中国は仲裁手続きを受け入れない姿勢だ。

<引用終了>



シナが常設仲裁裁判所の仲裁を受け入れなければ国際社会において地域の安定を乱す平和の敵と見做され、戦争がシナの敗北で終わった後で元首が「平和に対する罪」で裁かれることになるでしょう。

戦争に至らずとも日米の挑発に乗らず、艦隊に手出しできなければシナ政府の威信は揺らぎ、国民、軍の統制をしづらくなることは間違いありません。
正しく、

「勝ったな」(冬月コウゾウ/新世紀エヴァンゲリオン)
勝ったな






です。

さあ、日本よ、

「このビッグウェーブに乗るなら早くしろ!」

乗るなら早くしろ







シナ、韓国の海上での「火遊び」を阻止し、領域を守る決意を国内外に示せ!

Show the flag!

Boots on the ground!




posted by 神功正毅 at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月30日

「「すべての拉致被害者を救出するぞ! 国民の集い in いばらき」チラシ配布」のお知らせ

「すべての拉致被害者を救出するぞ! 国民の集い in いばらき」チラシ配布 【茨城支部】

11月28日(土)に「すべての拉致被害者を救出するぞ! 国民の集い in いばらき」が開催されます。その周知のためにチラシ配布を行います。手伝っていただける方はつくばセンターにてご協力下さい。チラシが無くなり次第終了いたします。チラシのファイルはこちらです。
http://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/fukushi/jinken/koshi/keihatsu/documents/rachitudoi.pdf

【日時】
平成27年11月1日(日)
10時から17時頃までを予定しています。
チラシが無くなり次第終了です。

【場所】
つくばセンター ペデストリアンプラザ
(最寄り駅はTXつくば駅)
BiViつくばのローソンの前辺りに八木がいますので、参加者は声をかけて下さい。

【主催】
救う会いばらき/在日特権を許さない市民の会 茨城支部

【現場責任者】
八木康洋

【注意事項】
現場責任者の指示に従って下さい。妨害があった場合は警察と協力して排除します。
トラブル防止のために撮影の用意をしております。顔を写されたくない人は対応をお願いします。
しばき隊等、拉致被害者救出運動を妨害する人の参加を固くお断りいたします。

【その他要望事項】
先日、10月25日にいわゆるカウンター勢力が有楽町での拉致被害者救出運動を妨害しに来ました。拉致被害者ご家族による必死の訴えが気に入らないようです。私達にとって絶対に理解できる事ではありませんが、そのような感情を持つ事を根底から否定するつもりはありません。ただ、カウンター勢力を率いている有田芳生センセイは何故に拉致被害者の救出を訴える事に憎悪の感情を抱くのか、そして何故に拉致被害者救出運動を威力でもって妨害するのか(憎悪の感情に基づく妨害行動を行うのか)をきちんと国民の前で説明して下さい。
posted by 神功正毅 at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする