2015年10月28日

京の夜明けは近い9 〜中核派系全学連のバリケード、同じ学生に撤去される

反日ハンター・神功正毅です。
「良いか、杉作、日本の夜明けは近いぞ」(鞍馬天狗)のように京の夜明けが一段と近づきました。
昨日、10月27日、京大熊野寮の住人と思しき中核派系全学連の学生が京大吉田南キャンパスにバリケードを設置し、反戦や大学への不満を訴えましたが、同日のうちに同じ学生にバリケードを撤去されました。
産経WEST/京都大学で反戦訴え、学生グループがバリケード封鎖 「迷惑かける」と別の学生たちが撤去
http://www.sankei.com/west/news/151027/wst1510270063-n1.html
<引用開始>
 京都市左京区の京都大吉田南キャンパスで、中核派系全学連のメンバーとみられる20〜30人が27日、吉田南1号館をバリケードで封鎖し、教職員や学生らが建物内に入れなくなるなど、辺りは一時騒然となった。

 メンバーらは、バリケードや立て看板で、建物の入り口全5カ所を封鎖。「10・27 京大ストライキ決行」などと書かれた看板の前で、マイクを使い、反戦や大学への不満を訴えた。

 大学側の出動要請を受けた府警機動隊員や川端署員ら約170人が同署に待機。威力業務妨害でバリケードなどを強制排除する構えをみせた。

 しかし、午後1時ごろになって、メンバーとは別の学生たちが、「他人に迷惑をかける」などとして、バリケードをしていた立て看板を撤去。ストライキは終息した。

 ストライキをしていたメンバーは「安倍政権が戦争の道に進んでいることに対し、大学は反対の姿勢を示していない。学生の意思を示すためにストライキを行った」と主張。

 これに対し、立て看板を撤去した学生たちは「個人的な思いを言うのは構わないが、ストライキは学生に迷惑をかける」と指摘していた。
 周囲にいた京大生たちからは戸惑いの声が上がっていた。京都大法学部1年の女子学生(20)は、「封鎖された棟はレポートの提出場所で、授業も変更になったりして迷惑」。工学部2年の男子学生(20)は「活動は否定しないが、もう少し公的なやり方があるんじゃないか」と話していた。
<引用終了>



当会の前会長、桜井誠が平成23年10月10日に滋賀で
「ところが、ついね、お隣の京都へ行くと日本国民の税金は朝鮮人のために使いましょうと言っている。どう考えても京都は狂っている!(中略)京都のように腐りきっちゃいけない!」と言えば
(1/3)人権侵害救済法案提出を許さないぞ! 街宣 in 大津 第10弾
http://www.youtube.com/watch?v=tDCmrEJEzI8



と言えばその当時は受験生もしくは高校生だったであろう京大生が4年後に中核派を恐れることなくバリケードを撤去する。

彼の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる






だからこそあえて書こう。

国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民主党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!


在特会会長(当時)・桜井誠ですら「私を刺さないようにしてください。刺すならこの人を刺しちゃってください。神功さんを刺してもらって結構です。」と言えば
在特会 桜井誠 ラスト講演会 大阪 【第一部】大嫌韓時代ベストセラー記念! | Zaitokukai Makoto Sakurai makoトーク
https://www.youtube.com/watch?v=hFRDwF_wRao

その後、心臓の疾患が発見され、心臓にメスが入るハメになるというのに3日前の10月25日に私が参加した「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」に全学連の学生と思しき人物がヤカラをかませば2日後に行ったストでわずか1日で警察ですらないただの学生にスト破りをされる。

これが在特会に、神功正毅に逆らう者のたどる末路です。

在特会に、神功正毅に敵意を向けることは

逮捕DEATH NOTE


強制送還DEATH NOTE


兵役DEATH NOTE

に名前を書くのと同じ愚行であります。

ひょっとしたらメスより刃渡りの長い刃物が心臓に突き刺さることになるかもしれません
人はこれを

「自業自得だぁ」(アリー・アル・サーシェス/機動戦士ガンダム00)


アリー・アル・サーシェス無双
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23858914?ref=search_key_video


と言います。


あの国のあの法則
http://www.h3.dion.ne.jp/~duke/politics/hosoku1.html

<引用開始>

【絶対法則】


第一法則

国家間から企業、個人に至るまで、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と組むと負ける。

<引用終了>


を知らずに在特会と神功正毅に逆らい、朝鮮人に与した愚者、悪人のたどる末路はただ一つ、


滅亡


のみです。

彼らには在特会と神功正毅に逆らうふとどきな愚挙を思い知り、
このオレに逆らうふとどきな愚挙を思い知れ!!


















反日活動を止めてもらいたいものです。

我々在特会は勇気を振り絞って中核派系全学連の学生が設置したバリケードを撤去した学生たちに負けることなく塵と骸と魔物にまみれているかのような京都府内の売国勢力を一掃し、悪法、悪条例、悪意見書の成立阻止&廃止、外国人への不当な優遇措置の撤廃、特亜の日本への不当な干渉の排除に邁進する所存なのでこれからも応援をよろしく頼みます。




posted by 神功正毅 at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月27日

法則発動!シナ軍、南沙諸島の(自称)領海内に侵入した米艦に手も足も出せず

反日ハンター・神功正毅です。
「航行の自由作戦」と称してアメリカ海軍のイージス艦「ラッセン」がシナの南沙諸島の(自称)領海内に侵入しましたが、攻撃はおろかロックオンすらせず監視、追尾、警告にとどめたそうです。
時事ドットコム/中国、米艦に対抗措置=「追尾・警告」を実施−南シナ海の人工島沖進入
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015102700520
<引用開始>
 南シナ海・南沙(英語名スプラトリー)諸島で中国がスービ(中国名・渚碧)礁などに造成した人工島から12カイリ(約22キロ)以内に米海軍のイージス駆逐艦「ラッセン」が入ったことを受け、中国外務省の陸慷報道局長は27日、談話を発表、「中国の関係部門が法に基づき、米艦を監視し、追尾し、警告した」と対抗措置を取ったと明らかにした。その上で「米艦の行動は中国の主権、安全への脅威であり、地域の平和と安定を損なう」と批判し、「強烈な不満と断固たる反対」を表明した。



 ラッセンは現地時間の27日午前(日本時間同)に進入し、米CNNテレビによると、この日のうちに作戦を終了した。米軍は引き続き派遣を繰り返す構えとみられ、南シナ海を舞台にした米中関係緊迫化は必至だ。
 陸局長は、米艦が「中国政府の承諾なしに違法に中国の島・岩礁の近海に進入した」と非難。一方、人工島造成についても「自国領土内で行っている建設活動は主権の範囲内だ」と主張した。
 スービ礁は中国による埋め立て工事前は満潮時に水没する暗礁だった。こうしたスービ礁などに建設した人工島は主権の及ぶ「領海」を構成しないとする米国の主張に真っ向から反論している。
 陸局長は建設活動について「特定の国家を標的にしておらず、航行・飛行の自由に影響を及ぼさない」と改めて正当性を強調。米国こそが「航行の自由」を名目にして、「中国の主権と安全を損なっている」と強く批判した。
 さらに「中国は領土主権と安全、合法で正当な海洋権益を断固守る。挑発をたくらむいかなる国家にも断固対応し、海空の状況への厳密な監視を継続し、あらゆる必要な措置を取る」と警告。今後も主権維持に向けた対抗措置を続ける考えを示し、米側をけん制した。




 また「中国の厳正な申し入れに真剣に対応し、過ちを直ちに正して、中国の主権と安全に脅かすいかなる挑発行為もやめるべきだ」と米国に要求。南シナ海の領有権争いで中立的な立場を維持するよう訴えた。
 中国が実効支配する南シナ海の岩礁から12カイリ以内への米艦進入は2012年以来。中国は昨年以降、岩礁の埋め立てと施設建設を加速させている。ラッセンは神奈川県横須賀市の米海軍横須賀基地を拠点とする。

<引用終了>



昭和58年に旧ソ連が樺太近辺の領空内に侵入した大韓航空機を撃墜し、
Wikipedia/大韓航空機撃墜事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%9F%93%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E6%92%83%E5%A2%9C%E4%BA%8B%E4%BB%B6

昭和39年に北ベトナムがトンキン湾に侵入した米駆逐艦を攻撃し、
同/トンキン湾事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E6%B9%BE%E4%BA%8B%E4%BB%B6

昭和41年に北朝鮮が領海内に侵入したとして米情報収集艦を拿捕し、
同/プエブロ号事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%82%A8%E3%83%96%E3%83%AD%E5%8F%B7%E4%BA%8B%E4%BB%B6

昭和56年にリビア軍機が領海内と主張するシドラ湾で米海軍機と交戦したというのに
同/シドラ湾事件 (1981年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%89%E3%83%A9%E6%B9%BE%E4%BA%8B%E4%BB%B6_(1981%E5%B9%B4)


(自称)領海内に侵入した米艦に攻撃はおろかロックオンすらしないとは何事だ!

シナ軍よ、恥を知れ!

自国の領域を守るために戦った上記の国の軍人の爪の垢でも煎じて飲め!

それができないようなら海上での「火遊び」を止めて明や清の時代に行った「海禁策」を執り、海軍を廃止して大陸内、万里の長城以南、タクラマカン砂漠とチベット高原以東に引きこもれ!


シナの中国国防大政治委員が「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」と主張してから
Record China/中国国防大政治委員「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」=韓国ネット「やめてくれ…」「韓国は100%日本を助ける」
http://www.recordchina.co.jp/a121803.html
<引用は省略します>


わずか5日で(自称)領海内に侵入した米艦にイモを引くとは「あの国のあの法則」の効果は絶大というべきでしょう。

このシナの(自称)領海内に侵入した米艦に攻撃はおろかロックオンすらできず、監視、追尾、警告にとどめたことは
あの国のあの法則

http://www.h3.dion.ne.jp/~duke/politics/hosoku1.html

<引用開始>

【絶対法則】


第一法則

国家間から企業、個人に至るまで、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と組むと負ける。

<引用終了>


を知らずに朝鮮人に与した愚者、悪人のたどる当然の帰結です。


人はこれを


「自業自得だぁ」(アリー・アル・サーシェス/機動戦士ガンダム00)


アリー・アル・サーシェス無双
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23858914?ref=search_key_video



と言います。


これでシナ政府の威信は揺らぎ、国民、軍の統制をしづらくなったことは間違いありません。

さあ、日本よ、アメリカに続け!

シナ、韓国の海上での「火遊び」を阻止し、領域を守る決意を国内外に示せ!




posted by 神功正毅 at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
昨日、10月25日に行われた「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」に参加しました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
(1-2)日韓国交断絶国民大行進 in 京都
https://www.youtube.com/watch?v=B8JKe33xCuc



(2-2)日韓国交断絶国民大行進 in 京都
https://www.youtube.com/watch?v=Q9jXElfafWA



そしてこれが「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」の報道記事です。
毎日新聞/韓国批判デモ隊:反ヘイトと対峙 東山 /京都
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20151026ddlk26040339000c.html
<引用開始>
 京都市東山区の円山公園駐車場前で25日、韓国との国交断絶などを掲げたデモ隊と反ヘイトスピーチ(憎悪表現)を訴える人々が非難し合うなどして対峙(たいじ)した。デモ隊はその後、四条通などを行進。買い物客や観光客が行き交う市内中心部は一時騒然となった。
    
 デモ隊は旭日旗などを手に韓国政府を批判する趣旨の声を上げた。これに反対する人々は「差別表現は許さない」などと抗議。府警が両者の衝突回避のために包囲し続けた。
<引用終了>


このときの様子は2年前から行われている通り、C.R.A.Cというゴロツキ集団がデモ隊にヤカラをかましながら追走するいつもの光景が繰り広げられました。

事前に「ヤカラをカマしやすいように保守派への警備を緩くしろ」と警察に要望してそれが叶わないとファビョり、自分たちでさんざんヤカラをかましておいて上記の記事を書かれると今度は毎日新聞にまでファビョりました
Twitter/@mainichi_kyoto
https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%40mainichi_kyoto&src=typd
<引用は省略します>

自分の祖先が官公庁を襲撃した事件だけでも
生田警察署襲撃事件
長田区役所襲撃事件
富坂警察署襲撃事件
長崎警察署襲撃事件
富山駅前派出署襲撃事件
首相官邸デモ事件
尾花沢派出署襲撃事件
阪神教育事件
益田事件
高田どぶろく事件
本郷村事件
第二神戸事件
神奈川事件
下里村役場事件
東成警察署催涙ガス投擲事件
半田・一宮事件
木造地区警察署襲撃事件
姫路事件
宇治事件
田川事件
岡山事件
神郡事件
大村収容所脱走企画事件
高田派出署襲撃事件
奈良警察官宅襲撃事件
葺合・長田事件
吹田・枚方事件
新宿事件
舞鶴事件
五所川原税務署襲撃事件


これだけ多く起こし、民間人を襲った事件はそれこそ「多人数を擁する某アイドルグループ」の研修生を含むメンバー全員に指折り数えさせても足りないほど起こした民族であることを自覚しているのかいないのか自分たちでさんざんヤカラをかましておいて上記の記事を書かれると今度は毎日新聞にまでファビョり、逆ギレする。
これが朝鮮人とそのシンパの正体です。

皆さんには韓国、韓国人とそのシンパにどのように対処すべきかは重々承知とは思いますが、あえて書きます。

[韓国人必見!! 日本人に反省を迫る中国人!! ]
中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。 
謝ってはいけません。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。


[米軍による韓国兵の扱いマニュアル]
1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。


[併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達]
一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。


日本人は相手が怒ったらとりあえずその場を治めるために謝っとけという感覚を持ちがちですが、外国人にはそれは通用しません。

特に韓国人には。

なぜなら、彼らは


優しさと弱さ


謙遜、謙虚と卑屈


堂々と傲慢


謙譲と敗北


謝罪と降服、刑罰、隷属、自殺


の区別がつかない気質を持つ人間だからです。


このような気質を持ち、相手の考えを尊重できず、自分のいいなりにしなければ気が済まない韓国人に人間の言葉が通じると思ってはなりません。


彼らは交渉の相手でも教育の相手でもの相手でもありません。


調教の相手です!


彼らの世迷言を聞く必要はありません。
彼らには人間として持たなければならない道徳、常識、そして我々保守派の持つ思想を一方的に押しつけ、叩き込むのです!


また「常在戦場」という言葉があります。

在特会に限らず保守系団体のデモには常に反日テロリストの襲撃という危険と隣り合わせであることをくれぐれも忘れぬことです。


読者諸君の幸運をお祈りします。

毎日新聞にはこちらからも上記記事の訂正を要求します。

×:反ヘイトスピーチ(憎悪表現)を訴える人々 

○:ゴロツキ

最後に彼らがどんなに悪あがきしようとも時代はすでに「大嫌韓時代」を迎え、「安保関連法」の成立、「ヘイトスピーチ規制法案」の廃案、日韓租税条約に基づく韓国の情報を基に国税当局が在日に追徴課税するなど彼らにとって逆風が吹いています。

彼らのたどる運命は71年前の同日に「レイテ沖海戦」で沈んだ軍艦、撃墜された航空機の乗組員と同じ破滅への道のりです。

ちなみにシナの中国国防大政治委員が「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」と主張したそうです。
Record China/中国国防大政治委員「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」=韓国ネット「やめてくれ…」「韓国は100%日本を助ける」
http://www.recordchina.co.jp/a121803.html
<引用は省略します>

もし、尖閣諸島をめぐって日本とシナが武力衝突したら在日韓国・朝鮮人はどうなるのか?
老若男女を問わず彼ら全員が敵国の同盟国人として少なくとも監視対象、もしくは強制収容、国外追放の対象となり、「彼らに永住資格を与えるなどとんでもない」との世論が爆発して「入管特例法」廃止への後押しとなるでしょう。

最悪の事態として彼らがシナに呼応して暴動を起こせば
「城中の将兵はもとより降服は許さぬ!女子供といえども容赦するな!牛馬にいたるまで命あるもの一切を斬れ!!」(伊達政宗/伊達政宗/永井豪)
命あるもの一切を斬れ!!










とばかりに皆殺しにされることも起こりえます。

それは彼らの祖先が「済州島4.3事件」「麗水・順天反乱事件」「国民補導連盟事件」などで身に染みて思い知ったことのはずです。

だから彼らには開けっぴろげに「わしらは平時、有事を問わず暴れまくりまっせ!」と態度で示して日本人に不信感や怒りを抱かせ、有事の際に監視対象、もしくは強制収容、国外追放の対象にならないようにしてもらいたいものです。




posted by 神功正毅 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする