2015年10月04日

リアル「ノーパサラン」 in アメリカ 〜元米陸軍軍人、銃撃犯を体を張って止める

反日ハンター・神功正毅です。
米西部オレゴン州ローズバーグのアンプクア・コミュニティーカレッジ乱射事件で、容疑者の男に立ち向かい、何発も被弾しながら事件を止めようとした男性がいたそうです。
産経ニュース/「ここから先は行かせない」米オレゴン乱射 犯行阻もうと7発被弾、重傷男性に称賛の声
http://www.sankei.com/affairs/news/151004/afr1510040002-n1.html
<引用開始>
 9人が犠牲になった米西部オレゴン州ローズバーグのアンプクア・コミュニティーカレッジ乱射事件で、容疑者の男に立ち向かい、何発も被弾しながら事件を止めようとした男性をたたえる声が広がっている。

 男は窓越しに銃を乱射しながら作文講座の授業が行われている教室に近づいたが、同カレッジの学生、クリス・ミンツさん(30)が男の前に立ちはだかった。ミンツさんは2004年から07年まで米陸軍に所属。勲章も受けた。

 「ここから先は行かせない」。そう話すミンツさんに、男は3〜5発撃った。その場に倒れ込んだミンツさんは男を見上げ、「今日は息子の誕生日なんだぞ」とうめきながら言った。男はさらに数発撃った。ミンツさんは両脚や背中などに計7発被弾。一命を取りとめたが、両脚のけがは重く、車いす生活が続きそうだ。ミンツさんは一夜明けた2日、病室で米ABCテレビの取材に応じ、「みんなが大丈夫なことを祈っている。みんなが心配だ」とだけ話した。

 学生らは信仰する宗教を聞かれ、次々と撃たれた。キリスト教徒を狙ったとの目撃証言もある。凶行は防げなかった。それでも、インターネット上には「英雄的行動をありがとう」といった書き込みが目立っている。
<引用終了>



何という勇気ある行動でしょうか?

正に源義経を守って立往生した弁慶のようであり、「ここから先に絶対行かせない覚悟がバリケード」という歌の文句のようです。
アニぱら音楽館 高橋秀幸 「バスターズ レディーゴー!」
https://www.youtube.com/watch?v=JxAlyikNOqs



これこそが真の「ノーパサラン」と言うべきです。

SEALDsやその他反安保派に問いたい。
お前らは侵略者を前に彼のようにその身を挺して他の人を守ることができるか?

できようはずがない!

なぜなら
李承晩の日本への亡命計画打診から65年 〜チキン野郎・李承晩の一撃で奪われた竹島を奪還せよ!
で書いたとおり、彼らの中には祖国の国家元首が戦争開始わずか2日で日本に亡命を目論む国の人間、
詩人・金時鐘、自身が日本に密航した反体制テロリストとゲロる
で書いたとおり、祖国への反逆を起こしながら形勢不利と見るや戦場から逃亡し、日本に密入国する輩の子孫がいるからです。


だからSEALDsやその他反安保派は有事の際は自衛隊や警察の足を引っ張るようなマネをせず先輩である辛椒玉が「殺されても殺さない」と言ったとおり、
在日朝鮮人「日本人は外国に侵略されても抵抗せずに殺されろ」
https://www.youtube.com/watch?v=7-QCHaAjv2U



殴られても殴るな!
 

miboubicora182







 

撃たれても撃つな!

ラストシューティング








殺されても殺すな!

miboubicoraraou000








ハートマン軍曹
http://www.youtube.com/watch?v=dxLUtipeke4



Do you maggots understand that?

(分かったか、ウジ虫ども!)

posted by 神功正毅 at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする