2016年02月07日

京の夜明けは近い10 〜SEALDs推薦候補、京都市長選で敗れる

反日ハンター・神功正毅です。
「良いか、杉作、日本の夜明けは近いぞ」(鞍馬天狗)のように京の夜明けが一段と近づきました。
本日、2月7日に行われた京都市長選で現職の門川大作氏がSEALDs推薦候補・本田久美子氏らを破って3選を果たしました。

投票終了後0秒での当確、いわゆるゼロ打ちです!
ゼロだ







門川氏の陣営では
選挙参謀:「こちらの勝率は99.8%と出ました。」
門川氏:「SEALDs推薦候補を相手に我々が勝つなど目を閉じていてもわかることだ。何秒で当確を打てるかと聞いているのだ。」
選挙参謀:「さすれば1分もあれば十分かと。」
門川氏:「遅い。30秒で当確を打て!」
このようなやりとりがあったかもしれません

B'T X ビートエックス 第04章
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4626220




当会の前会長、桜井誠が平成23年10月10日に滋賀で
「ところが、ついね、お隣の京都へ行くと日本国民の税金は朝鮮人のために使いましょうと言っている。どう考えても京都は狂っている!(中略)京都のように腐りきっちゃいけない!」と言えば
(1/3)人権侵害救済法案提出を許さないぞ! 街宣 in 大津 第10弾
http://www.youtube.com/watch?v=tDCmrEJEzI8



と言えば京都市の有権者がそれに発奮したのか4年4ヶ月後の京都市長選でSEALDs推薦候補を落選させる。
私が「ゼロ打ちで現職の当選確定でしょ」とつぶやけば京都市長選が本当にゼロ打ちで決まる。
https://twitter.com/jinguumasatake/status/696205514351337472

我々の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる






だからこそあえて書こう。



国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民主党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!


これでわかっただろう。
SEALDs、しばき隊界隈のいわゆる「パヨク(ぱよぱよちーんサヨク)」が単なるノイジーマイノリティーに過ぎないことを。

在特会の主張が正しいことを。


今回の門川大作氏と本田久美子氏の得票数の差は在特会としばき隊のそれよりはマシですが、
在特会としばき隊、どちらを支持しますか?


本田久美子氏を支持するパヨクの意見が日本人のそれとはかなりかけ離れていることを証明しています。


さあ、パヨクどもよ、在特会に逆らい、暴力で我々の活動を妨害したことを

懺悔せよ!(鳳/B'TX/車田正美)


さすれば肉体は滅びても魂は救われるだろう。


我々在特会は塵と骸と魔物にまみれているかのような京都府内の売国勢力を一掃し、悪法、悪条例、悪意見書の成立阻止&廃止、外国人への不当な優遇措置の撤廃、特亜の日本への不当な干渉の排除に邁進する所存なのでこれからも応援をよろしく頼みます。

超嫌韓論 (SEIRINDO BOOKS)




posted by 神功正毅 at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

衆議院大阪14区民の良識の勝利!「在日」外国人による殺人発生件数が判明す

反日ハンター・神功正毅です。
衆議院大阪14区民の良識の勝利!警視庁、初めて「在日」外国人犯罪の公的統計資料を公開す。
で平成27年7月9日に警視庁が初めて「在日」外国人犯罪の公的統計資料を公開したことを伝えましたが、それから210日後の2月4日、「在日」外国人による殺人発生件数・被害者数が判明しました。
坂東忠信の日中憂考/「あるべき差別」のために必要な資料。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235508
<引用開始>
これまで外国人犯罪を話題に上げると、なぜか『「来日」外国人犯罪の検挙状況』という資料が引き合いに出されて、これを元に外国人犯罪が論じられていました。


しかし外国人には、永住者、特別永住者、永住者の配偶者などの「在日」と、その他の「来日」の区別があり、公表されていたのは「来日」のみ。


つまり、世代を超えて外国人として定住している実質移民である、朝鮮民族を中心とした「在日」外国人の犯罪実態に関しては、全く公表されていなかったのです。


そこで先日自民党衆議院議員の長尾敬先生を通じて、最も深刻な、被害者を日本人とした殺人(既遂)のみに絞り、警察庁にその統計求めたところ、その結果はご覧のとおり。

↓「来日」外国人殺人犯と日本人被害者数

「来日」外国人殺人犯と日本人被害者数











↓「在日」外国人殺人犯と日本人被害者数

「在日」外国人殺人犯と日本人被害者数











↑ 回答は警察庁より。

 過去十年を見ると、これまで公開されていた「来日」外国人による殺人事件被害者数とほぼ同数の「在日」による殺しが存在したことが判明。

つまり、外国人による殺人については、半数の犠牲者が隠されていたのです。


これについてはすでに過去のブログにて解説し、詳細な分析を坂東学校 学校長報でお伝えしております。


 国際化によって「ヘイトスピーチ」「難民」が問題になっている今、「国際化」の方向性を検討する上で「在日」犯罪統計は必要な資料でしょ?


で、昨日はこれを把握するための、総合的資料公開請求の方法を相談しに回ったところでした。


そしてこれが公開される見込みが、
  大。\(^o^)/


みなさんのご声援とご協力のお陰です。
まことにありがとうございます!


<引用終了>


法務省HP/平成26年版 犯罪白書 第1編/第1章/第1節/1
http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/61/nfm/n61_2_1_1_1_1.html
によると、平成26年の殺人事件の認知件数が1054件です。
ここから上記の来日・在日外国人によるものを除くと、日本国民によるものは1048件となります。
そこで上記エントリーと同様に日本国民と在日外国人による10万人当たりの殺人事件の発生率を比べると
[日本人]
人口:127,064,340人(平成26年12月)
(e-Stat/2015年7月/(参考表)全国人口の推移  http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001136214 に準拠)

殺人事件の認知件数:1048件(平成26年)


犯罪率:1048/1270.6=0.824


[在日外国人]
人口:2086603人(平成26年6月)
(e-Stat/在留外国人統計(旧登録外国人統計)/国籍・地域別 在留資格(在留目的)別 総在留外国人  http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001127507  に準拠)

殺人事件の認知件数:5件(平成26年)


犯罪率:5/20.9=0.239


在日外国人による殺人事件の発生率は日本人によるそれの29%に過ぎないことがわかります。

在日外国人にとって今回の資料の公開は大変喜ぶべきことです。
なぜなら在日外国人による殺人事件の発生率が日本人によるそれの3割以下であることがわかれば日本人の外国人への偏見が和らぐからです。

この「来日」外国人殺人犯と日本人被害者数・「在日」外国人殺人犯と日本人被害者数の公開は入管特例法を廃止して他国籍の外国人と同様に犯罪者を強制送還できるよう改めようと訴えてきた我々在特会の活動もさることながら前回の総選挙で選挙区(大阪14区)で落選したものの比例で長尾敬を復活当選させた


衆議院大阪14区民の良識の勝利です!



私がたびたび
反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!


と書けば「来日」外国人殺人犯と日本人被害者数・「在日」外国人殺人犯と日本人被害者数が公開され、善良な外国人への偏見が和らぐきっかけができる。
私の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる





だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民主党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!



「来日」外国人殺人犯と日本人被害者数・「在日」外国人殺人犯と日本人被害者数の作成、公表に尽力した警視庁、長尾敬・自民党衆議院議員、坂東忠信氏に敬意を表します。


当会は在日韓国・朝鮮人に日本国内での再犯をさせないためにも入管特例法を廃止して犯罪を犯した在日韓国・朝鮮人を即座に追放し、在日韓国・朝鮮人の犯罪率を下げる体制を整える所存なので応援をよろしくお願いします。


そして、私は衆議院大阪14区内の八尾市の市議選に出馬した村上さんは長尾敬氏のような国を思う活動ができると信じていますので八尾市の皆様には彼への応援をよろしくお願いします。

最後に長尾敬氏ではなく市民の言論・表現の自由を軽んじ、「ヘイトスピーチ規制条例」を成立させた非民主主義政党である維新の党(当時。現在のおおさか維新の会)の谷畑孝氏を当選させた衆議院大阪14区民にはこの点だけは恥じていただき、次の衆院選では長尾敬氏に選挙区での当選をさせていただきたいものです。




posted by 神功正毅 at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「竹島奪還デモ in 名古屋」のお知らせ 第一報

竹島奪還デモ in 名古屋 【愛知支部】
〜 不法占拠を続ける不逞鮮人を叩きだせ! 〜

★スペシャル・ゲスト参加予定!!

2月22日 竹島の日に先立ちデモを行います。
皆様のご参加をお待ちしております。

【集合日時】
平成28年2月21日(日) 時間未定

【集合場所】
未定(名古屋市内)

【生中継】
未定

【主催】
在日特権を許さない市民の会 愛知支部

【協賛】
在特会 岐阜・三重・静岡支部
愛国倶楽部

【現場責任者】
長尾 旭 (在特会副会長)

【注意事項】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に必ず従ってください

【問い合わせ先】
zaitokuaichi@gmail.com
ラベル:竹島の日
posted by 神功正毅 at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする