2016年05月08日

菅原文太が泣いている?「わたしには夢がある。いつの日かピョンヤンでオリンピックが開かれることを」 by 菅原文子

反日ハンター・神功正毅です。
あるパヨクが5月3日、東京・有明防災公園で開かれた憲法集会で北朝鮮の実情を知らず、あるいは知ろうともせずに「わたしには夢がある。いつの日かピョンヤンでオリンピックが開かれることを」などとホザいたそうです。
レイバーネット/市民のチカラを見よ!〜東京・憲法集会に5万の人波
http://www.labornetjp.org/news/2016/0503kenpo

魚拓
http://megalodon.jp/2016-0508-1228-29/www.labornetjp.org/news/2016/0503kenpo
<引用開始>
 集会ゲストの、菅原文子さん(辺野古基金共同代表/写真)は、「どういう国にしていくか決めるのはわたしたち。北朝鮮が挑発的と報道されているが、挑発しているのは米韓ではないか。おいつめられれば国家でも個人でも爆発しかねない。中国が6カ国協議を提案しているのは当然。わたしには夢がある。いつの日かピョンヤンでオリンピックが開かれることを」と語った。

<引用終了>



確かにナチス時代のドイツ、ソ連(当時)、シナといった独裁国家でもオリンピックが開かれたことがあります。

北朝鮮と同様それらの国でも政治犯の罪を着せられた大勢の人々が監獄の中で殺されました。
南斗獄殺拳 北斗飛衛拳






【北斗】イナズマイレブン パクリ疑惑 検証してみた【風丸】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9962574



ですが北朝鮮がそれらの国々より悪質なのはソ連やシナと同様大勢の国民を餓死させておきながら全く発展せず、それどころか、キング牧師の
I have a Dream 私には夢があるhttp://homepage3.nifty.com/kazuog/EssayDream/Ihaveadream.htm
<引用開始>
I have a dream
私には夢がある。

that one day
いつの日か

this nation will rise up
この国が 立ち上がり,

and live out the true meaning of it's creed,
わが国の信条である次の言葉の真の意味を,現実のものとする夢が。  

"We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal".
『私たちはこれらの真理を自明のことと考える。すなわち,全ての人間は平等に造られている』
 (アメリカ独立宣言の一節)

<引用終了>


このような言葉をもって国の圧政と闘おうとするソ連におけるソルジェニーツイン、シナにおける劉暁波のような民主活動家がいないことです。

今の現状のまま北朝鮮でオリンピックが開催されればナチス時代のドイツ、ソ連(当時)、シナで行われたオリンピックと同様国家の威信の強化、独裁政治の正当化に利用されるのは火を見るよりも明らかです。

彼らパヨクが愚かなのは己の理想が現実、真理に即しているかを考慮せず、理想達成のプロセスを誤る、あるいは導き出せないことです。


北朝鮮でオリンピックを開催する方法はただ一つ、私が何度も
韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

と書いているとおり、北朝鮮政府、金一族を破滅させて北朝鮮人民を金一族の圧政から解放し荒れ果てた北朝鮮の国土を再建して北朝鮮人民を貧しさから救うことです。


菅原文子よ、お前の愚かさに最近亡くなられた末尾の一字が違う菅原文太(反原発活動を行って晩節を汚したが)が泣いているぞ!

どうしても北朝鮮でオリンピックを開催したければ私のように
韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

と訴え、朝鮮人民を金一族の圧政から解放し荒れ果てた北朝鮮の国土を再建して北朝鮮人民を貧しさから救え!

そして、北朝鮮国民から
I have a dream
私には夢がある。

that one day
いつの日か

this nation will rise up
この国が 立ち上がり,

and live out the true meaning of it's creed,
米国の信条である次の言葉の真の意味を,現実のものとする夢が。  

"We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal".
『私たちはこれらの真理を自明のことと考える。すなわち,全ての人間は平等に造られている』
 (アメリカ独立宣言の一節)


I have a dream
私には夢がある。

that one day
いつの日か

on the red hills of DMZ,
非武装地帯の赤土の丘の上で,

the sons of pekuchon
かつての白丁の子孫たちと

and the sons of former slaveowners
かつての奴隷主の子孫たちとが,

will be able to sit down together at table of the brotherhood.
共に兄弟愛のテーブルに着くことができるようになるだろうという夢が。


I have a dream
私には夢がある。

that one day
いつの日か

even the State of North Korea, a state sweltering with the heat of injustice,
この北朝鮮も, このような不正義の暑さにうだっており

sweltering with the heat of oppression,
このような抑圧の暑さにうだっている この地域でさえも

will be transformed into an oasis of freedom and justice.
自由と正義のオアシスに変えられる日が来るだろうという夢が。


I have a dream today!
私には今日,夢がある。


I have a dream that one day
私には夢がある。いつの日か

down in North Korea with vicious Communists, with its First secretary having his lips dripping with the word of interposition and nullification.
悪意に満ちた共産主義者に牛耳られており,国連の決定に対して第一書記の口から「干渉」とか「取消し」という言葉しか出てこない この北朝鮮においても,

One day right there in North Korea, little pekuchon boys and pekuchon girls
いつの日か幼い白丁の少年たち・少女たちが,

will be able to join hands with little Labor Party member's boys and Labor Party member's girls as sisters and brothers.
幼い労働党員の少年たち・少女たちと手をつなぎ, 兄弟姉妹として歩ける日がくるだろうという夢が。


I have a dream today!
今日,私には夢がある。


I have a dream that one day
私には夢がある。

"every valley shall be exalted,
『いつの日か 谷はすべて身を起こし,

every hills and mountains shall be made low, the rough places will be made plain,
山と丘は身を低くせよ。 険しい道は平らに,

and the crooked places will be made straight, and the glory of the Lord shall be revealed, and all flesh shall see it together."
狭い道は広い谷になれ。 主の栄光がこうして現れるのを, 肉なる者は共に見る』(イザヤ書40:4-5)

This is our hope.
これが私たちの希望なのである。

This is the faith that I go back to the South with.
こういう信仰を持って,私は南部に帰る。

With this faith
こういう信仰があれば,

that we will be able to hew out of the mountain of despair a stone of hope
私たちは絶望の山から希望の石を切り出すことが出来る。

With this faith
こういう信仰があれば,

we will be able to transform the jangling discords of our nation into a beautiful symphony of brotherhood.
私たちはこの国の騒々しい不協和音を,兄弟愛の美しいシンフォニーに変えることが出来る。

With this faith
こういう信仰があれば,

we will be able to work together,
私たちは共に働くことができる。

to pray together,
共に祈ることができる。

to struggle together,
共に闘うことができる。

to go to jail together,
共に監獄へ行くことができる。

to stand up for freedom together,
共に自由のために立ち上がることができる。

knowing that we will be free one day!
いつかは自由になると信じることができるのだ。


This will be the day...
その日こそ,


This will be the day when all of God's children
その日こそ,全ての神の子どもたちが,

will be able to sing with new meaning,
あの歌を新しい意味を込めて歌うことができる日となるであろう。

"My country, 'tis of thee,
『わが国,それは汝のもの,

Sweet and of liberty, Of thee I sing
麗しき自由の国。 われは汝を讃える。

Land where my fathers died, Land of the pilgrims' pride,
わが父祖たちの死せる国, 巡礼父祖の誇れる国,

From every mountainside,
すべての山腹から

Let freedom ring."
自由の鐘を鳴り響かせよう』

And if North Korea is to be a great nation,
もし北朝鮮が偉大な国になるのであれば,

this must become true.
このことが実現しなければならない。


when we let it ring from every village and every hamlet,
その時にはすべての村という村で,すべての集落という集落で,

from every Road and every city,
すべての道という道,街という街において,

we will able to speed up that day when all of God's children,
神の子どもたちとなったすべての者らが,

pekuchon and Labor Party member, 
白丁も労働党員も,

will be able to join hands and sing in the words of the old Negro spiritual,
すべての者らが手に手を取って,あの古い黒人霊歌を口ずさむようになることであろう。

"Free at last! Free at last! Thank God Almighty, we are free at last!"
『自由だ!自由だ! 全能の神に感謝すべきかな。 私たちはついに自由になった!』


という声が上がるよう促せ!




posted by 神功正毅 at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする