2016年05月15日

売上ブースター装着!鹿砦社、「SEALDsの真実」を発売する

反日ハンター・神功正毅です。
当会前会長・桜井誠や富田安紀子さん、はすみとしこさん、千葉麗子さんらがお世話になったマッドマックスや
『マッドマックス2』 カーチェイス 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17017750




ナイトライダー
ナイトライダーOP(日本語版)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm56241




ワイルドスピード
映画『ワイルド・スピード MEGA MAX』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=BJaq1Ldt2Ik





も真っ青の売上ブーストを見て「しばき隊やSEALDsをファビョらせれば売上が上がる」ことに気づいたのか鹿砦社なる左翼系出版社が「SEALDsの真実」なる本を発売するそうです。
amazon/SEALDsの真実
http://www.amazon.co.jp/SEALDs%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E7%94%B0%E4%B8%AD-%E5%AE%8F%E5%92%8C/dp/4846311120


この本の内容は下記のとおりです。
同/同
<引用開始>
突如現われ、2015年安保法案反対運動を席巻したとされる SEALDs――その<真実>とは? 背後の防衛隊=「しばき隊」 とは? 2万2000のフォロワーを持つ人気ブログ&ツィッター 「世に倦む日日」主宰者が、知られざるSEALDsと、その裏部隊 「しばき隊」の実態を分析し解剖した衝撃の書!
<引用終了>



ではなぜ鹿砦社なる左翼系出版社(しかも社内にしばき隊の構成員を抱える)が本来味方であるはずのSEALDsの内情を暴く「SEALDsの真実」なる本を発売するのか?
同社が同著を発売するきっかけとなったと推定される事件が起き、先月同社がHP上でそれを発表しました。
秋山理央なるしばき隊シンパのカメラマンが毎月15万円もの鹿砦社からの資金援助をなかったことにして収支報告を捏造したそうです。
デジタル鹿砦社通信/写真家・秋山理央氏は「虚偽会計報告」をどのように釈明するのか?
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=12487
<引用開始>
4月8日限りとした「反原連」への名誉棄損HPの削除と会計報告は期限内にいずれも履行されず、代わりに代理人神原元弁護士からの「回答書」が鹿砦社の代理人に8日届いた。その内容な既にお知らせしてあるので詳細は省く。

依然反原連HPのトップには「鹿砦社『NO NUKESvoice』に関する見解と広告掲載中止などについて」と書かれた見出しが2つ並んでいる。内容は同じで掲載日はいずれも昨年12月2日だ。よほど頭に血が上っているのだろう。

反原連のHPを開くと右下に画面を遮るように「今週の参加者の声」と黄色と黒で目立つ囲み文章が現れるが、表題と異なってこの囲みの中にはカンパの要請と振込先が書かれている。反原連が独自資金ではなくカンパや支援で運営されていることは、このことからも明白だ。であれば鹿砦社に限らず少額でもカンパをした人に会計報告を明らかにするのは基本的な「信義則」ではないのか。なにか「やましいこと」でもなければ怪しい宗教のような団体以外「会計報告」は常識だ。

鹿砦社が資金援助を行っている先で会計報告を開示しない団体はない。反原連の女帝ミサオ氏が忌み嫌う「救援連絡センター」でも毎月『救援』紙上に1円単位で会計報告を行っているし、「たんぽぽ舎」も「原子力資料情報室(CNIC)」なども毎月、あるいは適宜厳密な会計報告を明らかにしている。

「回答書」では「首都圏反原発連合としては、ご指摘を受けるまでもなく、本年4月末頃までに然るべき会計報告をすべく準備していました。ただし、鹿砦社は首都圏反原発連合に『会計報告』を要求する立場にないことを付言しておきます。」とある。破廉恥にもよくここまで開き直れるものだ、と呆れるほかない。


会計報告に関しては、反原連を除くと、個人では1名極めて歪に鹿砦社からの資金援助を無きものにしている人物がいる。昨年鹿砦社から写真集『ANTIFA』を出した写真家・秋山理央氏だ。同氏へは2015年6月から11月まで鹿砦社は毎月15万円(税込み)を支援金として援助して来た。彼の取材範囲が全国に及び財政的に苦しいとの状況を聞き、『紙の爆弾』と『NO NUKESvoice』への写真の提供を前提に、自由に使える資金援助を行ってきた。反原連への資金援助がスペースに比して過分な「広告代」名目であったのと同様、秋山氏へも、一応は「写真使用料(報酬)」名目だが、使用写真の枚数に比して過分な金額だ。その総額は税込みで90万円に上るが、秋山氏のブログでは鹿砦社からの資金援助が全く無かったの如き報告がなされている。http://rfourth.jp/demo/shushi.html

「反原連」が収支報告・会計報告を明らかにしないのは重大な問題だが、秋山氏のねつ造された収支報告はさらに罪が重い。秋山氏は以前からブログでカンパを募っていたが、その際に昨年6月から11月には毎月鹿砦社から15万円(税込み)の収入があることを言及してはいなかった。何も知らない人の中には繰り越し金のマイナス額が増えて行く様を見てカンパをされた方がいるかもしれない。

そもそも秋山氏は昨年6月から11月までの会計報告を長期間行っていなかった。たまたまこの原稿を書くにあたり彼のブログを見たら2015年支援金の額が、11月=9,500円、10月=22,000円、9月=16,000円、8月=90,000円、7月=185,400円、6月=258,525円と記載されている。6月、7月はともかく、8月から11月まで毎月鹿砦社から支払われていた15万円はどこに消えたのだろう。

これは明らかな虚偽報告ではないか。秋山氏は鹿砦社並びに松岡社長を侮辱する内容を鹿砦社へのメールの中で多数行っていたことも明らかになっている。だから彼は『紙の爆弾』と『NO NUKES voice』に顔向けができず去って行ったのだ。

そこまでなら若気の至りで許してやろう。しかし、この会計報告は嘘ではないか。このままの所得申告を秋山氏が行っているならば、その虚偽事実を国税に告発しなければならない。秋山氏は「反原連」「しばき隊」と懇意にしていて彼らの「スチール写真」部隊の役割を負っていたし、現在もそうだろう。その秋山氏が、「反原連」や「しばき隊」と“全面衝突”となる鹿砦社から写真集『ANTIFA』を出版したのは、なんとも不思議な縁ではある。

しかしこれも松岡社長の厚意あっての話だ。松岡社長は、それまで1冊の著書もなく、社会的にはほとんど実績のない秋山氏が全国を飛び回る「熱意」を買って(誤認して)、まさに厚意、善意で支援したのだろう。例えば『ANTIFA』の印税も、2015年11月25日発行の直後の同月末には全額支払うなど、他のライターらに比べ特段の配慮をしてきたとのことだ。秋山氏はその恩義を完全に忘れたかのような言動を陰で行っている。松岡社長によれば「証拠は本が何冊も出来るほどある」という。この一部を見た松岡社長は「わが目を疑いました。ショックでした」と言うが、心中察するに余りある。

「反原連」は鹿砦社に対して「ルビコン川を渡った」と私たちは理解している。松岡社長も、表面上は「ヘサヨ」のように振る舞っては来たが、ふだん穏健と見られる人が本気で怒った時の怖さは、松岡社長の過去を知っている者ならば、いわば“常識”だ。

秋山氏は「虚偽会計報告」をどのように言い訳するのだろうか。大人の社会でこんな稚拙な嘘が通ると思っているとしたら、大間違いだ。人を欺き「恩を仇で返す」行為は仁義に厚い人の間で最も侮蔑される態度だ。申し開きができるならしていただきたいものだ。

若い彼は今後の人生で、目にかけてくれる人や引き上げてくれる人がいるかもしれないが、今回の件を重々に反省しないと手痛い目に遭うし秋山氏はきっと反省してくれる、と松岡社長は苦笑いしている(仏の松岡!)。

反原連にしても秋山氏にしても、鹿砦社、とりわけ松岡社長は、結果的には誤認したとはいえ、特段の支援を行ったことは全くの事実だ。それなのに、簡単に裏切る人たち……松岡社長が気の毒に思えてならない。因果応報――人を裏切る者は必ず人に裏切られるというのが松岡社長の人生訓だという。

彼を貶めた神戸地検特別刑事部に在籍した大坪弘道特別刑事部長はその後、厚労省郵便不正事件で逮捕され失職。松岡社長に手錠をかけた宮本健志主任検事は深夜泥酔しての自動車破損事件を起こし、示談成立で辛うじて免職は逃れているものの戒告・降格処分 と「鹿砦社の祟りか、松岡の呪いか」は今や伝説化している。

「反原連」や秋山氏が人の善意を軽んじることに胡坐をかいていることを何とも思わないのであれば仕方ない。そういう人(たち)には因果が巡る。「鹿砦社の祟り・松岡の呪い」を軽く見ているがよい。
<引用終了>



在特会に逆らい、朝鮮人に与した愚者、悪人がクライアントから収支報告の捏造を暴かれ、自分たちをDisる本を出版される。

これが
あの国のあの法則

http://www.h3.dion.ne.jp/~duke/politics/hosoku1.html

<引用開始>

【絶対法則】


第一法則

国家間から企業、個人に至るまで、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と組むと負ける。

<引用終了>


が示す破滅への道です。

人はこれを


「自業自得だぁ」(アリー・アル・サーシェス/機動戦士ガンダム00)

アリー・アル・サーシェス無双
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23858914?ref=search_key_video




と言います。



同著の発売が発表されると早速火病という名のブースト圧が上昇し始めました。
Twitter/nos
https://twitter.com/unspiritualized/status/671016916539056129
<引用開始>
どうでもいいが、世に倦む日日 @yoniumuhibi って、ISに殺害された後藤健二さんいついて「政府(外務省とNHK)による派遣工作員説」なるデマを垂れ流す陰謀論のカスですよ(http://critic20.exblog.jp/23435863/ )。周りでこんなもん信じる人がいたら注意しなきゃダメ。
<引用終了>


同/同
https://twitter.com/unspiritualized/status/731508717892472832
<引用開始>
世に倦む日日( @yoniumuhibi)こと田中宏和が『SEALDsの真実』なる本を出すそうだが、田中がどれだけ「真実」から遠いかは、下記の陰謀論デマを見ればすぐ分かる。リベラルはこんなのに騙されんなよ、いい加減。
<引用終了>


同/しゅんすけ S.O.F.
https://twitter.com/sunaf_kin_R/status/731610902462500864/photo/1
<引用開始>
世に膿むってこんな顔なんだ。
なんでこの写真使ったんだろ。まっすぐ人の顔を見れないのかな。
<引用終了>


同/野間易通
https://twitter.com/kdxn/status/731609195967995904
<引用開始>
田中宏和ってのはヨニウムの本名ではないと思うぞ。昔で言うところの「活動家名」。
<引用終了>


同/同
https://twitter.com/kdxn/status/731609961373958146
<引用開始>
ちなみにヨニウムは10年前は他老人家というハンドルで、もともとはネット上の有田芳生応援勝手連みたいな集まりのなかの1人だった。そのときも今と全く同様の、ネット上の人間関係をこねくりまわして妄想でまとめ上げるバカ野次馬スタイル。https://twitter.com/kdxn/status/731609195967995904
<引用終了>


同/同
https://twitter.com/kdxn/status/731609961373958146
<引用開始>
ちなみにヨニウムは10年前は他老人家というハンドルで、もともとはネット上の有田芳生応援勝手連みたいな集まりのなかの1人だった。そのときも今と全く同様の、ネット上の人間関係をこねくりまわして妄想でまとめ上げるバカ野次馬スタイル。https://twitter.com/kdxn/status/731609195967995904
<引用終了>


同/同
https://twitter.com/kdxn/status/731611158696730626
<引用開始>
昔ヨニウムとオフ会で会った誰ひとりとしてそんな名前は知らないので、前に本出したときに適当につけたものだと思う。 https://twitter.com/raf12xu/status/731609621962448896
<引用終了>




しばき隊やSEALDsをDisる本を発売すれば彼らが勝手にファビョり、世間の注目を集めて売上が上がるのですから出版業界からすれば彼らなど釈迦の掌の上で飛び回る孫悟空に過ぎません。
当会前会長・桜井誠や富田安紀子さん、はすみとしこさん、千葉麗子さんらの著書と同様amazonベストセラーランキング1位を獲得するとは断言できませんが「SEALDsの真実」も彼らによって売り上げブーストが大いにかかることでしょう。

鹿砦社がしばき隊&SEALDsディスという売上ブースターを装着した。

日本国内の全出版社よ、青林堂と鹿砦社に続け!

社員とその家族を露頭に迷わせたくなければしばき隊やSEALDsの内情を暴き、Disる本を発売せよ!



最後に秋山理央には「鹿砦社の祟り・松岡の呪い」のほかにも畏れなければならないものがある。
それはこの神功正毅に逆らい、在特会関西地区の活動の妨害に与した

神罰だ!

当会会長(当時)・桜井誠ですら「私を刺さないようにしてください。刺すならこの人を刺しちゃってください。神功さんを刺してもらって結構です。」と言えば
在特会 桜井誠 ラスト講演会 大阪 【第一部】大嫌韓時代ベストセラー記念! | Zaitokukai Makoto Sakurai makoトーク
https://www.youtube.com/watch?v=hFRDwF_wRao

その後、心臓の疾患が発見され、心臓にメスが入るハメになり、また、関西地区のしばき隊の構成員・主水が
「長いナイフの夜」到来? 〜SS文書と「十三ベース事件」の音声データが一部公開される(前編)
「長いナイフの夜」到来? 〜SS文書と「十三ベース事件」の音声データが一部公開される(後編)
で書いたとおり、仲間に1時間にわたって暴行されるという無残な末路をたどった。


秋山理央よ、「鹿砦社の祟り・松岡の呪い」と神功正毅に逆らった報いを
恐れよ!震えとともに跪け!





恐れよ!震えとともに跪け!





posted by 神功正毅 at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする