2016年07月25日

韓国兵務庁、兵役義務忌避個人情報の公開業務の意見収斂議論の実施を発表す

反日ハンター・神功正毅です。
韓国兵務庁が兵役義務忌避個人情報などの公開業務合理的運営のための対国民の意見収斂オンラインポリシーの議論を実施すると発表しました。
韓国兵務庁HP/兵役義務忌避個人情報などの公開業務合理的運営のための対国民の意見収斂オンラインポリシーの議論実施発表
http://www.mma.go.kr/board/boardView.do?mc=usr0000379&gesipan_id=2&gsgeul_no=1492896
<引用開始>
兵務庁は2015.7.1。から正当な事由なく兵役義務を忌避した者に対し、個人情報などをインターネットに公開する制度を施行しており、公開対象には、国外不法滞在者、徴兵検査忌避、現役入営忌避、社会服務要員(教育)招集忌避です。 具体的な開示手続は、各地方兵務庁で「兵役義務忌避公開審議委員会」を開催して公開する対象者を暫定的に選定します。これらについて公開予定であることを通知して速やかに兵役義務を履行することを奨励する一方で、病気や収監などのやむを得ない事由があった人には釈明する機会を与えて、再審議を経て、公開対象者を最終的に確定・公開します。 兵務庁は、制度施行に兵役義務忌避削減を期待しています。この制度の施行の目的を達成することができるように、国民の皆さんの多様な意見を聴取したいので、多くの参加ください。


【下】
課題名:兵役義務忌避個人情報公開業務発展方案
課題主管者:兵務庁兵役資源国兵役調査課長
議論のスケジュール                   
事前公開:'16。7. 14(木)〜7 20(水)、7日                   
A討論室時:'16。7. 21(木)〜8 3(水)、14日
議論媒体:国民新聞告示ポリシーディスカッション(www.epeople.go.kr
担当部署:兵務庁兵役資源国兵役調査課(☏042-481-2788)
<引用終了>


現時点では法律が施行されたものの、パブリックコメントの収集をしている段階で兵役義務忌避者の個人情報のインターネット公開という法の執行段階には至っていないようです。

ですが、それも時間の問題です。

日本における韓国国会議員選挙の投票者数が7600人、投票率が27.6%であると判明
でも書いたとおり、韓国民団が祖国の国会へ代議士を送ることを拒否したことと今回の真の韓国国会議員選挙の投票率約1.9%という結果を見て韓国政府が在外韓国人の利益を保護し、優遇措置を与えるに値すると考え、政策を立案・執行することなどあり得ないからです。


そして兵務庁HPに載った兵役義務忌避者は韓国政府公認の韓国国籍保持者です。


彼らに韓国国民としての義務を果たさせるために関係各省庁に通報するのは市民の義務です。


在外韓国人よ、韓国国民としての社会的な死を意味する自分の個人情報を兵務庁HP=「兵役DEATH NOTE」に書かれたくなければ徴兵検査を受ける
覚悟完了













覚悟のススメ【覚悟完了!】MAD
https://www.youtube.com/watch?v=BxwUK0OcSTA



覚悟を完了せよ!


17年と187日前に韓国本国からの留学生が
在日韓国人も軍隊に行くべきだ















「(前略)しかし、世の中には韓国の国籍を持つ健康な男性でありながら、この義務を背負わなくていい特殊な部類が居る、在日韓国人といわれる部類である。
彼ら在日は歴史的な事情により、韓国の国籍を持ちながら日本の永住権(ママ)を持ち日本で生活しているコウモリ的な存在である。
国民の義務は負わないのに権利だけを持つ彼らには韓国の国民でありたいのであれば軍隊へ行き国民の義務を果たすか、それがいやなら日本に帰化してしまえといわざるを得ない。
おいしい所だけを持って被害者面で甘えている彼らは精神的再教育が必要なのである。
私は特に自ら考えることを怠けている在日諸君に軍隊をお勧めする。
(中略)浅い考え、ろくでもない価値観で世の中、知りきったつもりでいるはず。
(中略)いや、そこは何も考えてはいけない、完全に将棋の駒にならなければならない所である。
その軍隊といわれる世界が貴方を待っている。
(中略)少なくとも男らしき逞しい身体は手に入れることができる。
さあ、結論は軍隊だ。」


と書いたとおり、国民の義務は負わないのに権利だけを持つろくでもない価値観を持った在日韓国人よ、本国人にバカにされたくなければ軍隊に入って
精神的再教育を受けろ!




パク・クネの父と盧武鉉(ノムヒョン)元大統領から吐きかけられた侮辱を晴らせ!


「在日は分別なく故国を捨て、日本に密入国した」(朴正熙)

千年政治と日本復活の条件/私は在日韓国人など信用していない盧武鉉大統領
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/
(リンク切れ)
<引用開始>

韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉


「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」


「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」


「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。

私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

<引用終了>




在外韓国人よ、祖国を見捨てて海外に逃亡した自分たちの祖先と違って祖国を守るために戦った


マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた際、「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言った韓国軍の将兵のように、


「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせた朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善Yのように


彼らを見習って祖国へ帰り、


兵役の義務を果たせ!



徴兵忌避罪で肛拡亀頭隊(?)に身柄を拘束されて
肛拡亀頭隊






韓国兵務庁に引き渡される前に。

posted by 神功正毅 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする