2016年08月21日

有田芳生ヘイト裁判の第一回口頭弁論開始まであと1日

反日ハンター・神功正毅です。
有田芳生・参議院議員が桜井誠・行動する保守運動代表にヘイトスピーチを行った件で彼に損害賠償を提起された裁判の開廷まであと1日となりました。
Doronpaの独り言/有田芳生ヘイト裁判 のお知らせ
http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12191590114.html
<引用開始>
本文
 

有田芳生ヘイト裁判のお知らせ


平成28年8月22日(月)15:00から


※ 傍聴券は抽選になります
※ 傍聴希望者は14:00までに東京地裁正面へ


東京地裁 429号法廷
第一回口頭弁論

原告 桜井誠
原告側代理人弁護士 尾崎幸廣、同弁護士 高池勝彦

被告 有田芳生



訴訟内容

「自称桜井誠=高田誠の存在がヘイトスピーチ=差別煽動そのものです。差別に寄生して生活を営んでいるのですから論外です。」など他一件のツイッターでの発言事実を受けて、著しく原告側の名誉が傷つけられたとして被告に対し500万円の賠償を求める。



本裁判は訴訟自体を優先させたため、有田芳生のツイッターから直近の発言二件のみですが、確実に名誉毀損にあたるものを東京地裁に提訴しました。ヘイトスピーチ反対を訴える公人としての国会議員が、一私人に過ぎない桜井に対してヘイトスピーチを撒き散らすことが許されるのか?を司法に問いたいと思います。有田芳生による桜井の人格権、生存権そのものを否定するヘイトスピーチに対し、司法の判断が下されます。


ヘイトスピーチ反対の国会議員がヘイトスピーチで訴えられる前代未聞の裁判です。皆さま是非22日は傍聴にお越し下さい。
<引用終了>
 


桜井誠と有田芳生の法廷闘争、有田への「法律ヤキ入れ」を見たい方は東京地裁へLet's Go!


Bing Map/東京地裁
http://www.bing.com/mapspreview?q=%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%9c%b0%e8%a3%81&mkt=ja&FORM=HDRSC4


国内外の反日勢力どもよ、
ジャッジメントですの












TERMINATOR 2 - New Trailer - Official (2015)
https://www.youtube.com/watch?v=lwSysg9o7wE



審判の始まりだ!





有田芳生ヘイト裁判の第一回口頭弁論開始まであと


24時間




posted by 神功正毅 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カウントダウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本国民の良識の勝利!経産省敷地内の脱原発違法テント村、撤去さる

反日ハンター・神功正毅です。
ついに国と脱原発パヨクとの二千日戦争(実際は1807日)が終結しました。
経産省前テント広場
http://tentohiroba.tumblr.com/
魚拓
http://megalodon.jp/2016-0821-1007-26/tentohiroba.tumblr.com/

国が確定判決に基づく強制執行を申し立て、21日、東京地裁の執行官がテントを撤去しました。
産経ニュース/脱原発テント、強制執行で撤去 確定判決後も市民団体側立ち退き応じず
http://www.sankei.com/affairs/news/160821/afr1608210002-n1.html
<引用開始>
 東京・霞が関の経済産業省敷地内に脱原発を訴えている市民団体が違法にテントを設置してきた問題で、国が確定判決に基づく強制執行を申し立て、21日、東京地裁の執行官がテントを撤去した。国が立ち退きを求めた訴訟で今年7月、市民団体側の敗訴が最高裁で確定して以降も、自主的に撤去しなかったための措置。テント設置から1800日余りを経て、国有地が正常な状態に戻る。

 強制執行は21日午前3時半過ぎから始まり、特に混乱もなく約1時間半で撤去作業が終了した。その後は経産省側が境界にフェンスを設置した。

 市民団体は東日本大震災発生から半年たった平成23年9月11日から、「原発反対運動のため」などと称して、経産省敷地内にテントを設置した。
 
 国が立ち退きと土地使用料の支払いを求め提訴し、1審東京地裁は「国が明け渡しを求めることは権利の乱用にあたらない。原発への意見表明の手段はほかにもある」として、市民団体側に立ち退きと過去の土地使用料約1100万円の支払いに加え、実際に立ち退くまで1日当たり約2万1千円の制裁金支払い(間接強制)も命じた。2審東京高裁も「表現の自由を超えている」として、市民団体側の控訴を退け、最高裁で今年7月、市民団体側の敗訴が確定していた。

 制裁金を含めた市民団体側の支払額はこれまでに計約3800万円となっている。
<引用終了>



東京地裁の執行官が相手では脱原発パヨクも
九条BIKE 〜大阪支部長、自転車に追突され、負傷さる
で書いた当会の大阪市部長(当時)をやったように自転車で轢くことができなかったようです。


この脱原発違法テント村撤去は我々憂国派の活動もさることながら電力の安定供給を望み、脱原発パヨクによる経産省敷地内にテント村を作る違法行為を許さかった

日本国民の良識の勝利です!


私が
「反・脱・卒原発派よ、太陽光発電の脆さを知れ! 街宣 in 彦根」の報告

日本が嫌いでかつ、原発停止による電力不足への対策を何も考えていない、それどころか原子力発電の原理に対して無知な、さらに男性の局部を形どった神輿に乗って乱痴気騒ぎをする反・脱・卒原発派よ、太陽光発電や風力発電にかかる発電装置の損壊や電線の窃盗による送電カットというリスクの大きさを思い知れ!


そして反・脱・卒原発という迷妄を捨てよ!

と書けば、
「人権救済機関設置法案提出を許さないぞ! 街宣 in 彦根」の報告
で相原君(当時の滋賀支部運営)が当会の大阪支部長(当時)・獅子座なおを傷つけることに良心の呵責を感じない反原発派の性根を批判すれば国がようやく重い腰を上げて経産省敷地内の脱原発違法テント村の撤去に乗り出す。
我々の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる






だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民進党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!



日本が嫌いでかつ、原発停止による電力不足への対策を何も考えていない、それどころか原子力発電の原理に対して無知な、さらに男性の局部を形どった神輿に乗って乱痴気騒ぎをする反・脱・卒原発派よ、太陽光発電や風力発電にかかる発電装置の損壊や電線の窃盗による送電カットというリスクの大きさを思い知れ!

他人の敷地を違法に占有するのを止めろ!


そして反・脱・卒原発という迷妄を捨てよ!



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posted by 神功正毅 at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終戦の日 報告

遅くなりましたが、終戦の日の報告をします。私は午前中、加藤哲史同志と一緒に拉致被害者救出のための署名活動をしておりました。午後から告知に出した通り、神保町愛全公園に行きまして、愛国者撮影会を行いました。午後1時30分に公園に来て下さいました愛国者は数名でした。早速、その数名にインタビューを行い、写真撮影をしました。


桑原一真






大日本國士會の桑原一真同志からは、反天連のデモを許さないという熱い思いと、絶対に彼等を粉砕してやるという揺るぎない意志を語っていただきました。

渡邊喜楽






当会北海道支部運営の渡邊喜楽同志からは、反天連のデモに一撃を加えたいとの思いを語っていただきました。

加藤哲史






拉致被害者奪還国民大行進実行委員会の加藤哲史同志からは、反天連へのカウンターは拉致被害者奪還運動と同じ様に英霊の付託に応えるためのものであるから、体を張ってやるとの意気込みを語っていただきました。

X同志






撮影会を行っていると、在特会の告知を見てやってきたというX同志が現れ、どうしてここに街宣車が無いのだろうかと疑問を言っていました。


ずっと公園で待っていましたが、街宣車が一台も来ないので、疑問に思って靖国通等に出てみると、案の定、警察が街宣車を規制区域の中に入れないようにしておりました。そこで、私達は案内のプラカードを持って規制している警察の所に行き、規制を解除して街宣車を撮影会の公園まで入れるように要請しました。しかし、警察が規制を解除する事はありませんでした。どう考えても国家権力という威力を使って当方の撮影会という業務を妨害しているとしか思えませんでした。その事で抗議をすると、通行人から「貴方が正しい」との応援をいただく事ができました。警察は全くこちらの要望を受け入れる事はなく、時間だけが経ってしまいましたが、反天連のデモが行われるという事で私もカウンターに行きました。私はトラメガを持っていたので、右翼民族派の皆さん程の活躍はできませんでしたが、反天連に出て行けとコールしてみたり、少しはデモ隊に突っ込んでみたりしていました。ほかの方のブログで、私が反天連のプラカードを奪ったかのように書かれておりましたが、あのプラカードは奪い取った物ではありません。たまたま騒動の中で反天連が落とした物を右翼民族派の方が拾い、それがリレーゲームの末に私の所に来たというものです。私にそのプラカードを預けた右翼の方は預け終えるとすぐにデモ隊への突入を試みておりました。


反天連のデモは我々愛国者だけでなく、通行人や地元の商店街の人にも嫌われているという事を実感する事ができましたが、今年も完全粉砕までには至りませんでした。来年は高みの見物と言ったら良いのでしょうか、反天連のデモ粉砕のために少し自分は引き気味のスタンスを取ろうと思っています。しかし、警察の対応にも問題があったと思いますが、私は法務省が一番の問題だと思っています。誰がどう考えても英霊とその遺族に対するヘイトスピーチであるのにもかかわらず、法務省が反天連の活動に対して何のアクションも起こしておりません。ヘイトスピーチ対策法の問題点がここにあると思います。法律ができたのにそれが公平に運用される事がないのです。これこそ人種差別撤廃条約に反する行為で、ヘイトスピーチ対策法の自己矛盾を表していると思います。


そういう気が滅入るような事態が続いておりますが、そんな中でも嬉しいニュースが舞い込んできました。これまでロクでもない新聞社だと思っておりましたが、これは良いニュースだと思います。何やら、ヘイトスピーチによる被害を訴えてきた川崎市川崎区の在日朝鮮人の崔(チェ)江以子(カンイヂャ)さんが、インターネット上で誹謗中傷にさらされているとして川崎署に相談に訪れ、防犯パトロールの実施を求めたとの事です。大いにやってもらおうではないですか。これまで朝鮮人街には警察や税務官がなかなか入れなくて、それで様々な違法行為が行われていたのです。そこに在日の側から警察に来てくれと言っているのだから、是非、警察は朝鮮人街に入って細かな駐車違反等から徹底的に取り締まっていただきたいと思います。これで桜本の不法占拠の実態も明らかになるでしょう。桜本を見学したという国会議員はヘイトスピーチの被害とかいうものだけを取り上げて、JFEスチールの土地を不法占拠している実態を調べようとしませんでした。本当に役立たずですね。しかし、これからは警察がパトロールのついでに様々な違法行為を調査する事ができます。まさに在日にとっては自爆行為となるでしょう。せっかくだから、全国の朝鮮人街で警察によるパトロールをするように、我々の側から要請するというのも良い手かもしれませんね。新大久保と同じ道を辿る事になるでしょう。


最後に執行役会議の報告です。会員向けには本日、第5期第21回の議事録を出しました。その中で7月24日に行った対談の報告があり、K3の中の人(金展克氏と李氏)から受けた要請を議題にしました。二人から「活動に無関係な子供に対する攻撃は今後行わないでほしい」と言われたという事を執行役に話すと、執行役会議参加者からは「それは子供に限った話ではないだろう」との意見が出ました。要するに、子供だけでなく活動に無関係な人を攻撃の対象にするべきでないという事です。このように行動規範の範囲を広げて考えられるようになるのが在特会の特長だと思います。今までもそうでしたが、これからも会の品位を落とす行為に対しては会則に基づいて対処します。K3の中の人からの要請も、執行役会議で確認した行動規範に関しても明文化するつもりはありませんが、彼等の要請を更に発展した形で対処すべきというように執行役の意見が纏まりました。こういう事は執行役会議に出してみるものです。会員の皆さんも疑問や要望がありましたら、各地区の運営を通じまして、執行役に意見を出すようにして下さい。


平成28年8月19日

在日特権を許さない市民の会

会長 八木康洋


posted by 神功正毅 at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする