2017年05月28日

添田充啓防衛省職員暴行傷害事件の第三回公判中止のお知らせ

反日ハンター・神功正毅です。
添田充啓防衛省職員暴行傷害事件の第三回公判が中止となりました。
那覇地裁HP/傍聴券交付情報
http://www.courts.go.jp/app/botyokoufu_jp/list?id=412
<引用開始>
裁判所名
那覇地方裁判所  刑事第1部

日時・場所
平成29年5月29日 午前11時0分 中央公園(那覇市樋川1丁目377番地59)

事件名
公務執行妨害,傷害,器物損壊 平成28年(わ)第386号等

備考
<抽選> 午前11時00分から午前11時30分までに上記場所に並ばれた方を対象に傍聴抽選券(リストバンド)を交付します。 開廷時間は午後1時30分です。 当日,福岡高等裁判所那覇支部,那覇地方裁判所,那覇簡易裁判所,那覇検察審査会の敷地内の駐車場及び駐輪場は,他の事件関係者も含めて午前11時以降は,利用できません。 御不便をおかけしますが,来庁の際は,公共の交通機関を御利用いただきますようお願いします。                                        =========================【上記期日は取り消されたため傍聴抽選は行われません。】
<引用終了>



中止の理由は裁判長が急病にかかられたためだそうです。
山城博治さんたちの完全無罪を!/急告 29日公判中止
https://kyuenweb.wordpress.com/2017/05/25/%e6%80%a5%e5%91%8a-29%e6%97%a5%e5%85%ac%e5%88%a4%e4%b8%ad%e6%ad%a2/?iframe=true&theme_preview=true
<引用開始>
29日午後1時半より予定されていた公判は、裁判長急病のため中止となりました。

今後の予定などは、分かり次第告知いたします。
<引用終了>


公判の予定日時がわかり次第記事をアップします。

posted by 神功正毅 at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | カウントダウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本国民の良識の勝利!特別報告者のテロ等準備罪批判は国連の総意ではない by 国連事務総長

反日ハンター・神功正毅です。
国連特別報告者・ケナタッチなる者が日本政府に対し共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」の新設に向けた組織犯罪処罰法改正案に懸念を表明する書簡を送ったそうですが、それが国連の総意ではないことを国連事務総長が発表しました。
産経ニュース/国連事務総長が慰安婦の日韓合意に「賛意」「歓迎」 テロ等準備罪法案批判「国連の総意ではない」 安倍晋三首相との会談で
http://www.sankei.com/politics/news/170527/plt1705270030-n1.html
<引用開始>
 【タオルミナ(イタリア南部シチリア島)=杉本康士】安倍晋三首相は27日午前(日本時間27日夜)、タオルミナ市内で国連のグテレス事務総長と会談し、慰安婦問題に関する日韓合意について日韓双方が履行することの重要性を強調した。グテレス氏は合意に「賛意」と「歓迎」を表明した。首相がグテレス氏と会談するのは今年1月の事務総長就任後、初めて。

 首相は、日本政府が国際組織犯罪防止条約締結に向け「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の今国会成立を目指していることを説明。グテレス氏は改正案を批判した国連特別報告者のケナタッチ氏について「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と述べた。

 核・ミサイル開発を進める北朝鮮も話題となり、首相は北朝鮮に影響力を持つ中国をはじめ関係諸国による圧力強化の必要性を強調した。グテレス氏は北朝鮮の行動を非難した上で「北朝鮮に対して圧力を強化するためのツールを国連安全保障理事会は有している。今後、関係国との間でも北朝鮮問題を真剣に取り上げる」と応じた。
<引用終了>


要するにケナタッチなる者は国連と各国家との取次・メッセンジャーボーイに過ぎず、今回彼は

ケナタッチ「サヨクどもよ、私が何者か日本人に教えてやれ!!」
サヨク「はっ!!ケナタッチ様は国連事務総長の最も信頼厚き特別報告者であられます!!」
ケナタッチ「わたしの口は!!」
サヨク「はっ!!事務総長の口であります!!」

わたしの口は!!はっ、天帝の口であります













と天帝ルイ(リンの姉)を幽閉して総督を自称し、元斗皇拳の使い手に命じて好き放題暴虐を揮ったジャコウのように国連の威光を笠に着て自分の仲間の活動に支障をきたすテロ等準備罪法成立を妨害したのです。
彼の主張など

それ、あなたの感想ですよね

あなたの感想ですよね





程度のものに過ぎません。


国連のグテレス事務総長がケナタッチ氏について「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と述べたことは取りも直さず彼が「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の今国会成立を支持したことを意味します。

グテレス国連事務総長の「テロ等準備罪」の成立支持は日本への侵略・テロを許さないと声を上げた

日本国民の良識の勝利です!



私が何度も
我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!

と書けば国連事務総長が日本の治安向上と世界中のテロ阻止に資する「テロ等準備罪」の成立を支持する。
私の言葉は重すぎる。

私の言葉は重すぎる






だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民進党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!




国民よ、国連事務総長が日本の治安向上に資する「テロ等準備罪」の成立を支持した。
つまり「テロ等準備罪」の成立に反対する輩は反国家的・反民族的であるのみならず

人類に対する反逆者だ!



国際機関の関係者を自称する外国人が国連・国際社会の意向に反して集団的自衛権の行使、国際テロ組織の取り締まりに反対したら

ウソつくのやめてもらっていいですか!

ウソつくのやめてもらっていいですか





と抗議せよ!



posted by 神功正毅 at 08:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月27日

平成の「オー モーレツ」 〜砲爆撃を受ければ女性自衛官の服が吹き飛ばされる by  名古屋学院大学教授

反日ハンター・神功正毅です。
憲法九条に自衛隊の根拠規定を盛り込んだ改正案が可決したら自衛隊がどう変わるかという問いに名古屋学院大学の飯島滋明教授(憲法学・平和学)が「砲爆撃を受ければ女性自衛官の服が吹き飛ばされる、つまり裸になってしまう可能性があります。」と答えたそうです。
YAHOO!ニュース/<憲法9条問題>徴兵制、女性自衛官の実戦、高齢者の任務、安倍総理の止まらぬ暴走
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00009682-jprime-soci&p=1
<引用開始>
 安倍首相は9日、参院予算委員会で民進党・蓮舫代表の質問に答えている最中に同党議員らから激しくヤジられ、同党に憲法改正の対案を出すように迫った。なぜ、国民の合意なき改憲を前提に、野党が対案をひねり出さなければならないのか理解に苦しむ。

  発端は憲法記念日の3日、都内で開かれた改憲派集会に安倍首相が寄せたビデオメッセージだった。唐突に東京五輪が開催される2020年の改憲を目指すと宣言したのだ。

 《私たちの世代のうちに自衛隊の存在を憲法上にしっかりと位置づけ、「自衛隊が違憲かもしれない」などの議論が生まれる余地をなくすべきであると考えます。(中略)9条1項、2項を残しつつ、自衛隊を明文で書き込むという考え方、これは国民的な議論に値するのだろうと思います》

  と述べて憲法9条改正の私案を示したのである。

  9条2項の戦力不保持をそのままにしながら、どのように自衛隊を明文化するつもりなのかはわからない。

  自民党は'12年に党憲法改正草案を発表している。私案は自民党案とは別もの。同党総裁である安倍首相が個人の考えを勝手に述べたことで党内は混乱している。

  それにしても、新たに自衛隊の根拠規定を憲法に盛り込む必要性はどこにあるのか。


(中略)


 さて、万が一、憲法に書き加えられた場合、自衛隊はどう変わるのだろうか。


  名古屋学院大学の飯島滋明教授(憲法学・平和学)は、

 「条文内容にもよりますが、おそらく現状を認めるだけではすまなくなるでしょう」

  と指摘する。

 「いずれ、宣戦布告や戦争終結の権限、『軍法会議』といわれる軍事裁判所に関わる事項も憲法に明記する必要が生じます。軍隊を動かす以上、どの国も憲法で定めていることだからです。そこでは軍の理論で裁かれます」(飯島教授)

  例えば日本国内で戦闘行為があったとして、自衛隊員が誤って民間人を死なせてしまったと仮定する。現行法上では過失致死罪という犯罪にあたるが、「軍法会議では活動上やむをえなかったとだいたい無罪にされる」(飯島教授)という。

軍備増強のおそれもある

「集団的自衛権を行使できるようにした安全保障関連法に基づき米艦防護を実施しましたが、あのヘリコプター搭載型護衛艦『いずも』は海外では空母扱いされる能力があります。海上自衛隊は同タイプを計4隻持っており、現状でも、憲法上保持できる自衛のための必要最小限度の実力といえるかどうか。“日本を守るため”として、さらに軍事力を増す可能性があります」

  と飯島教授。

  自衛隊員だけの問題ではない。飯島教授が自衛隊関係者から聞き取ったところによると、少子高齢化の影響か、部隊によっては隊員の充足率が低いとする情報がある。

 「憲法上の組織である自衛隊の維持、円滑な行動の確保は憲法的にも国の責任─などと主張して徴兵制を採用したり、医師や看護師、技術者などが自衛隊の戦争に協力させられる制度を作るかもしれません」(飯島教授)

  また、現状では女性自衛官が追い込まれているという。

 「稲田防衛相は4月18日の記者会見で、陸上自衛隊の普通科中隊や戦車中隊の“実戦部隊”への女性自衛官の配置を明言しました。実戦で砲撃や爆撃を受ければ、服は吹き飛ばされる、つまり裸になってしまう可能性があります。女性自衛官が戦闘で捕虜になれば、どのような目に遭うかは想像がつくと思います」

  と飯島教授は話す。

  普通科中隊や戦車中隊の実戦に関係のない補給部隊などには女性は昔から配置されていた。前線に配置されなかったのは、重い機関銃などを運ぶのが困難という体力差のほか、戦場で性的被害を受けることが心配されたからだ。

 「ところが'15年11月には、戦闘機や偵察機に女性自衛官が配置されることになりました。安倍自公政権の『女性活躍』の実態は“女性も戦場に送ること”といえます。武器は軽くなり、ハイテク化が進んで女性でも扱えます。車の運転さえできれば、80歳の女性にできる任務もあるというんです」(飯島教授)

  車列の先頭を走る輸送部隊は襲われやすい。攻撃を受けたら後続車両は撤退する。つまり、“捨て駒”というわけ。安倍首相の暴走ぶりからすると、こうした悪夢が現実のものになってもおかしくない。

  メディアの権力チェックも緩んでいる。憲法記念日の3日の新聞各紙のトップ記事は異様だった。読売は「憲法改正20年施行目標」とする安倍首相インタビュー。産経は「憲法70歳。何がめでたい」と見出しを打った。一方、朝日は、憲法GHQ草案に昭和天皇が「いいじゃないか」と発言したと示すメモが残っていたことをスクープし、押しつけ憲法論に一石を投じた。
<引用終了>



確かに女性自衛官が戦闘で捕虜になれば現行の憲法九条第二項で「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書かれていることを理由に敵の兵士が女性自衛官を正規の戦闘員と見做さずジュネーブ条約に違反して凌辱を加えることは想像に難くありませんが、それにしてもいい年こいた(昭和44年生まれ)の大学教授が「砲爆撃を受ければ女性自衛官の服が吹き飛ばされ、裸になる。」とインタビューで答えてしまうとは・・・、トホホと言わざるを得ません。


確かに彼の生まれた年に「オー モーレツ」というフレーズのCMが流行り、
猛烈ダッシュ
https://www.youtube.com/watch?v=b5dgWaRsjI4




性的表現のタブーが徐々になくなっていく時代を生きてきた彼がそういうことをポロっと言ってしまう気持ちもわかります。



私もそういうノリは決して嫌いではありませんが、そういうことはゼミの飲み会で
学生:「(PCを見せながら)女性自衛官が戦闘に参加したらどうなりますか?こんな風に
艦これ 木曽 大破









艦これ 矢矧 大破





服がはだけてしまうんでしょうか?」
教授「そういうこともないとは言えんな。」

と会話するにとどめて公の場では教授としての品位が疑われるような発言は慎むべきです。


サヨクどもよ、戦場での女性自衛官の尊厳・貞操を心配するならばむしろ憲法九条に自衛隊の根拠規定を盛り込み、自衛隊が国防の任務を行う組織であり、国際法で守られるべき存在であることを国内外に高らかに宣言せよ!

posted by 神功正毅 at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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