2018年04月17日

「パヨク=バカ」の見本 〜「シリアのために遊べ」 by 奥田愛基

反日ハンター・神功正毅です。
私は何度も
チャーチルが言う通り、
20歳までに(以下略)














20歳を過ぎて(以下略)









20歳までに共産主義に誑かされない者は

冷静(cool)
であり、




20歳になっても社会主義=共産主義の迷妄から抜け出せない者は

愚か者(fool)だ!




と書いてきましたが、またしても「パヨク=バカ」の見本となる事件が起きました。
奥田愛基氏が"#PlayForSyria"というハッシュタグを作りました。
PlayForSyria









では彼は「シリアのために遊べ」という意味をこめてこのハッシュタグを作ったのでしょうか?




たぶん違うと思います。




アメリカのシリアへの攻撃に抗議するため、「Pray For Syria=シリアのために祈れ」と言いたくてこのハッシュタグを作ったのでしょう。




ですがPrayの綴りをPlayと間違えたがために「シリアのために遊べ」ととられるハッシュタグとなってしまったのです。




彼はほかにもスピーチを「SPPECH」、「HALLOWEEN PARADE」を「HOLLWEEN PALADE」
HOLLWEEN PEACE PALADE










「WE WILL STOP IT」を「WE WILL STOP」
WE WILL STOP













等英単語の綴りを間違えることが多くありました。






こんなに多く大学院生とは思えない知性を疑われる間違いをやらかす彼を見て教授やパヨクの先達は

SPPECH、ええい迂闊な奴め!


機動戦士ガンダム 第十九話ランバ・ラル特攻! ダイジェスト
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8529585




と言わないのでしょうか?


で彼が政治の分野において初勝利をゲットしたことを伝えましたが、この調子では「常敗の英雄」「不勝の魔術師」という二つ名・汚名返上への道のりは前途遼遠です。




いや、それどころか彼ら自身が「WE WILL STOP」とプラカードを掲げるように彼らの倒閣への行進はここで行き止まりです。
おまえの行進もここで行き止まりだ


















最後には地獄の業火に焼かれるような末路を辿るかもしれません。
ホワイトベースのロケット噴射に焼かれたステッチ(ランバ・ラルの部下)のザクのように。




あるいは七鍵守護神(ハーロ・イーン)を食らった敵のように。
七鍵守護神










パヨクどもよ、お前らの低い知性では倒閣は不可能だ。
posted by 神功正毅 at 19:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月13日

李信恵鹿砦社名誉毀損裁判の第四回口頭弁論まであと40日

反日ハンター・神功正毅です。
李信恵氏が鹿砦社とその代表・松岡利康氏に対して誹謗中傷、侮辱、名誉毀損発言を行ったとして同社が提訴した裁判の第四回口頭弁論が5月23日13時15分から行われます。
Twitter/ヲ茶会
https://twitter.com/wochakai/status/974218115729911808
<引用開始>
鹿砦社 vs 李信恵裁判
次回期日 5月23日13時15分 
大阪地裁1010号法廷
<引用終了>



鹿砦社代表・松岡利康氏も「多くの皆様方の傍聴をお願いするものです。」とおっしゃっておられるので同裁判を見たい方は大阪地裁へLet's Go!
Bing Map/大阪地裁
http://www.bing.com/mapspreview?rtp=adr.~pos.34.6958045959473_135.504241943359_%e5%a4%a7%e9%98%aa%e5%ba%9c%e5%a4%a7%e9%98%aa%e5%b8%82%e5%8c%97%e5%8c%ba%e8%a5%bf%e5%a4%a9%e6%ba%802%e4%b8%81%e7%9b%ae1-10_%e5%a4%a7%e9%98%aa%e5%9c%b0%e6%96%b9%e8%a3%81%e5%88%a4%e6%89%80_06-6363-1281






国内外の反日勢力どもよ、
ジャッジメントですの















TERMINATOR 2 - New Trailer - Official (2015)
https://www.youtube.com/watch?v=lwSysg9o7wE
 



審判の時だ!





posted by 神功正毅 at 18:16| Comment(0) | カウントダウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月10日

21世紀の「米豪遮断」 〜中国がバヌアツに軍事拠点を構築する計画をめぐり、両国が暫定的な協議を開始する

反日ハンター・神功正毅です。
大東亜戦争当時、アメリカ-オーストラリア間の連絡線を遮断しようと日本軍はトラック諸島からラバウル、ラバウルからガダルカナル島へと進出し、そこでアメリカ軍との大激戦を行いましたが、21世紀の今日もアメリカ-オーストラリア間の連絡船を遮断しようとする動きがあるようです。
シナがガダルカナル島より南東に約2000キロ離れたバヌアツという国と軍事拠点を構築する協議を開始したそうです。
jiji.com/中国、南太平洋に軍事拠点=バヌアツと暫定協議−豪紙
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018041000337&g=int
<引用開始>
10日付のオーストラリア紙シドニー・モーニング・ヘラルドは、中国が南太平洋の島国バヌアツに軍事拠点を構築する計画をめぐり、両国が暫定的な協議を開始したと報じた。最終的には「バヌアツでの軍事基地の建設につながる可能性がある」という。
〔写真特集〕中国海軍〜初の国産空母が進水〜
 報道によると、計画ではまず両国間で協定を結んだ上で、中国海軍の艦船が定期的にバヌアツに寄港し、燃料などを補給する拠点とする。その後、軍事的な役割を強化する。軍事基地が建設されれば、中国にとってアフリカ北東部ジブチに次ぐ、二つ目の海外基地になる。
 正式な提案はバヌアツ側に示されていないが、両国は暫定的な協議を行った。バヌアツには中国から多額のインフラ開発資金が流入している。中国のこうした動きについて、豪州は同盟関係にある米国や隣国ニュージーランドとともに懸念を持ちながら注視しているという。
<引用終了>





これは21世紀の「米豪遮断」と言うべきものです。




バヌアツにシナの軍事基地が建設されればどうなるのか?



さすがに大東亜戦争当時とは比較にならないほど通信等のテクノロジーが発達しているため、アメリカ-オーストラリア間の連絡が遮断されることはありませんが、オーストラリア東海岸の都市はシナのH-6爆撃機(戦闘行動半径:3,500 km)搭載の巡航ミサイル・長剣-10(射程2,500km)の脅威にさらされ、戦略ミサイル潜水艦の基地が建設されればアメリカ全土のみならず全世界がSLBMの脅威にさらされることでしょう。



問題はそれだけではありません。



孫子の兵法の「遠交近攻」策でシナから遠く離れ、シナの軍事的脅威を感じないバヌアツに基地を建設し、平和なうちに軍を送り込んで日本やグアム、東南アジア諸国を本土とバヌアツから挟撃することも可能となります。




なので我々日本国民はバヌアツにおけるシナの軍事基地建設を看過することなく速やかに抗議の声を上げ、シナのバヌアツへの進出を阻止しなければなりません。



日本軍がガダルカナル島に航空基地を建設しているのを発見したアメリカ軍が「ウォッチタワー作戦」を発動させて素早く反撃に転じたように。

posted by 神功正毅 at 19:42| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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