2018年04月05日

「パヨク=バカ」の見本 〜江田憲司、森友問題の情報元をバラす

反日ハンター・神功正毅です。
私は何度も
チャーチルが言う通り、
20歳までに(以下略)














20歳を過ぎて(以下略)








20歳までに共産主義に誑かされない者は

冷静(cool)
であり、


20歳になっても社会主義=共産主義の迷妄から抜け出せない者は

愚か者(fool)だ!


と書いてきましたが、またしても「パヨク=バカ」の見本となる事件が起きました。
無所属の会・江田憲司衆院議員が森友問題の情報元をバラしました。
Rakuten News/江田憲司氏ツイッター発言が物議 NHK森友報道「リーク元」言及で
https://news.infoseek.co.jp/article/20180405jcast20182325494
<引用は省略します>




孫子の兵法にも
「爵禄百金を愛みて、敵の情を知らざるは、不仁の至りなり」
「三軍の親は、間よりも親しきは莫く、賞は間より厚きは莫く、事は間よりも密なるは莫し」
「反間は厚くせざる可からざるなり」
「唯だ明主・賢将のみ、能く上智を以て間者と為し、必ず大功を成す」
とあるようにスパイや情報提供者は重く用い、且つその存在を隠し通さなければなりません。




江田氏も若い頃に見ていたであろうアニメ「サスケ」のオープニングテーマにも

だが人よ 名を問うなかれ

闇に生まれ闇に消える

それが忍者の定めなのだ


サスケ(OP・フル・オリジナル) 朝日ソノラマソノシート
https://www.youtube.com/watch?v=2kT-v1L64rk


とあるのに情報提供者が「大阪地検の女性特捜部長」山本真千子とバラすとは江田憲司は明主・賢将からは程遠い愚か者です。




安倍首相をはじめとする政権幹部はきっと

またバカな男が現れたか

フッ お前一人で歯が立つと思うのか?
(ミス・ボーグ/電人ザボーガー)


電人ザボーガーオープニング.avi
https://www.youtube.com/watch?v=S5vlE88LeLs





愚か者めが 俺に勝てると思っているのか?

ケンシロウが腕一本なら俺は

指一本で十分!
(ユダ/北斗の拳)

北斗の拳ユダ登場シーン
https://www.youtube.com/watch?v=c007luOp6DU




と思ったことでしょう。





江田憲司が情報元が特定できるように軽々しくおしゃべりするようでは誰も、特に公務員は野党のために情報を提供しなくなることでしょう。





これで野党ひいてはパヨクによる憲法改正の議論・発議・可決・国民投票の開催妨害はより困難となった。



国民よ、マスゴミやパヨクどもの「政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする」言動に惑わされず、
スイス政府発行の冊子、『民間防衛』
国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。



小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。



(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。



現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある
「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。



戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意が
あることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。



陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。




これらの名言を心に刻み、特亜とその手先による日本国内の分断工作、特亜に都合の悪いニュースを報道しない自由、矮小化する自由の行使を拒絶し、彼らの謳う「平和」「人権」「平等」「友愛」などの甘言に惑わされず、在日韓国・朝鮮人ですら北朝鮮のミサイル発射に対して「はっきりいって日本はなめられている。しっかりした軍をもって対抗したほうがいい」と憤りの声を上げたように我が国の安全保障体制構築に一致団結しなければなりません。
posted by 神功正毅 at 21:03| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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