2018年10月10日

朝鮮学校無償化最終決戦!大阪朝鮮高級学校側弁護団、上告す

反日ハンター・神功正毅です。
大阪朝鮮高級学校が先の大阪高裁での逆転敗訴を不服として最高裁に上告しました。
産経WEST/朝鮮学校無償化訴訟 学校側が上告
http://www.sankei.com/west/news/181010/wst1810100020-n1.html
<引用開始>
 国が朝鮮学校を高校授業料無償化の対象から除外したのは不当な差別で憲法違反にあたるとして、大阪朝鮮高級学校(大阪府東大阪市)を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」(大阪市)が処分の取り消しなどを求めた訴訟で、逆転敗訴となった大阪高裁判決を不服として、原告側が10日、最高裁に上告した。
 9月27日の高裁判決は在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)から「教育の自主性をゆがめるような支配を受けている疑いがある」と認定。当時の文部科学大臣の判断に「裁量権の逸脱や乱用はない」と判断した。
<引用終了>





ちょうど3年前に
リアル「負けると分かっていても戦わなければならないときがある」 by サヨク弁護士

では彼らの目論みどおり、全国で訴訟を乱発すれば「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」とばかりにどこかで違憲判決が出るのでしょうか?
また、彼らの目論みが別にあるならばそれは何か?
(中略)
そして、これらの裁判における彼らの目論みは弁護士の集団という法律のプロが怒ってるんだぞ、俺達は多数なんだぞ!という印象操作であり、1ヶ所でも判決文の傍証に「この立法は違憲」という文言を書かせて日本の安全保障の構築、執行の足かせをはめることであり、何より彼らが生きていくためのシノギでしょう。
要するに彼らサヨク弁護士団は彼ら自身が勝つ見込みがないとわかっている裁判で仲間からゼニをむしり取っているのです。


と書いた通り、大阪地裁で朝鮮学校無償化除外を違憲とした判決が出たのをいいことに大阪朝鮮高級学校側弁護団は「次も勝てる」と煽って仲間からゼニをむしり取っているのです。



大阪地裁以外で負け続けても朝鮮学校無償化を訴えざるを得ない彼らの心情は
「男には、負けるとわかっていても戦わなければならないときがある」 (キャプテン・ハーロック)
男なら死ぬとわかっていっても戦わなければならない時がある






キャプテン・ハーロック「男には、負けるとわかっていても戦わなければならないときがある」
https://www.youtube.com/watch?v=EjO-xt13KXc


でしょう。



朝鮮人よ、金は命より重い。
金は命より重い









よーく考えよう お金は大事だよ♪
よーく考えよ〜
https://www.youtube.com/watch?v=xF4eliXQ0pw




最高裁での敗訴もしくは上告棄却が確定次第朝鮮学校への無償化適用除外が確定し、他地区の訴訟が無駄となる。
無駄無駄無駄無駄ァ!










だから負けると分かっている裁判に金を使わず己らの身の丈に合った民族教育をせよ!



朝鮮学校無償化裁判 at 東京高裁の判決言い渡しまであと

20日



朝鮮学校無償化裁判 at 福岡地裁の判決言い渡しまであと
posted by 神功正毅 at 18:27| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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