2013年08月19日

韓国首相が元在日義勇兵に感謝す

わしが反日ハンター・神功 正毅ぢゃ。
韓国の鄭ホン原(チョン・ホンウォン)首相が元在日義勇兵を「祖国を救いたい一心で参戦してくれたことに深く感謝する」とねぎらったそうぢゃ。
聯合ニュース/韓国首相が元在日義勇兵と昼食会「参戦に感謝」
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2013/08/16/0400000000AJP20130816002200882.HTML
<引用開始>
韓国の鄭ホン原(チョン・ホンウォン)首相は16日、朝鮮戦争の休戦60年を迎え、在日学徒義勇軍の元兵士14人を首相公邸に招き昼食を共にした。在日学徒義勇軍は志願兵として朝鮮戦争に参戦した在日韓国人のことで、640人余りが戦場に赴いた。
 鄭首相は「参戦の義務がなかったにもかかわらず、祖国を救いたい一心で参戦してくれたことに深く感謝する。韓国が経済力のある国に成長できたのは、皆さんの苦労のおかげだ」とねぎらった。また、これからも義勇軍や遺族への礼遇と支援に努めると約束した。
<引用終了>


祖国を見捨てて日本に逃亡した在日の中にも祖国滅亡の危機に敢然と立ち上がり、祖国に帰って国家を救った者がわずか640人余り(歩兵3個中隊相当)といえどもいる。

そして、首相が一度は祖国を見捨てて日本に逃亡した在日学徒義勇兵に謝意を述べる。


すばらしい。

すばらしいぢゃないか。

このように韓国という国においては祖国滅亡の危機に敢然と立ち上がり、国家を救った者に対しては出自を問わず称られるのぢゃ。

さあ、在日よ、祖国の称賛をうけるために徴兵検査を受ける覚悟を完了せよ!


パク・クネの父と盧武鉉(ノムヒョン)元大統領から吐きかけられた侮辱を晴らせ!


「在日は分別なく故国を捨て、日本に密入国した」(朴正熙)

千年政治と日本復活の条件/私は在日韓国人など信用していない盧武鉉大統領
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/
<引用開始>

韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉


「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」


「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」


「私は僑胞の連中を信用などしていない徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

<引用終了>


在日よ、祖国を見捨てて海外に逃亡した自分たちの祖先と違って祖国を守るために戦った

マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた際、「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言った韓国軍の将兵のように、


「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせた朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善Yのように


彼らと在日学徒義勇軍の元兵士を見習って祖国へ帰り、

兵役の義務を果たせ!

最後に、我々在特会を悪意の目で見る者は在日韓国・朝鮮人を含む外国人を嫌い、彼らの業績を正当に評価しないと思っているぢゃろうがさにあらず。
我々在特会会員は犯罪者、祖国を守るために戦うことをしなかった脱走兵、非国民、また、祖国の復興のために働くことをせず、己さえよければいいとばかりに楽して金もうけするために日本にやってきた○○ハンやソフト○ンクの創業者の両親の如き在日一世、祖国の義務を果たさず日本で様々な虚構を垂れ流して特権を貪る在日韓国・朝鮮人は容赦なく軽蔑するが、祖国防衛のために戦ったものは国籍、民族の区別なく尊敬する。
posted by 神功正毅 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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