2016年05月30日

【速報】高島章弁護士、しばき隊リンチ事件被害者の受傷直後の画像を公開する

反日ハンター・神功正毅です。
高島章弁護士がしばき隊リンチ事件被害者・主水氏の受傷直後の画像を公開しました。
Twitter/高島章(弁護士)
https://twitter.com/BarlKarth/status/736939389943615489
<引用開始>
しばき隊リンチ事件(旧名称 いわゆる十三ベース事件)被害者の受傷直後の画像です。この画像の公表については、被害者本人の承諾を得ています。
主水の受傷直後の画像














<引用終了>



この一葉の写真がしばき隊ひいてはパヨクの心の内面を明確に映し出しています。

少しでも意見の違う者ですらこのように目が開かなくなるほど瞼を腫らし、鼻が曲がるほど1時間にわたって暴行を加える。

これがしばき隊だ!

これがパヨクだ!

これが反差別主義者だ!


そしてこれがヘイトスピーチ規制法が改正で罰則が設けられたあとの日本国民の辿る末路だ!


ヘイトスピーチ規制法が改正で罰則が設けられ、主水氏暴行犯のような輩が人権委員に就任すればどうなるか?

君、それ差別だよ!

君、それ差別だよ










と言って自分たちに反対する者らをこの事件の被害者と同様にリンチし、殺害する「白色テロ」を起こすことは火を見るよりも明らかです。

さらにしばき隊がこの事件を隠蔽したように彼らが差別主義者と認定した者の死体を誰にも見つけられないように処分し、それが存在した記録すら抹殺するような事態も起こりえます。

だからヘイトスピーチ規制法を断じて廃止しなければならない!


言論の自由を抑圧する法律の存在など許してはならない!


確かに「しばき隊リンチ事件」の被害者・主水氏は水が高いところから低いところへ流れるのと同じく自然の摂理である

あの国のあの法則

http://www.h3.dion.ne.jp/~duke/politics/hosoku1.html

<引用開始>

第一法則【絶対法則】

国家間から企業、個人に至るまで、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と組むと負ける。

<引用終了>


を知らずに在特会に逆らい、朝鮮人に与した愚者であり、1年半前にその愚行の報いを受けましたが、ガンジーの非暴力不服従、辛淑子の「殺されても殺さない」
在日朝鮮人「日本人は外国に侵略されても抵抗せずに殺されろ」
https://www.youtube.com/watch?v=7-QCHaAjv2U



の実践がいかに苦しく、且つ無意味かを身をもって知らせてくれました。

彼の今回のリンチ被害を他山の石とし、国や個人の自衛権、国防の必要性を学ばなければなりません。


これでわかっただろう。
日本国民から韓国・朝鮮人を批判する自由を奪い、彼らに阿るヘイトスピーチ規制法が制定されればどのような悲惨な未来が待ち受けているかを。


だから、ヘイトスピーチ規制法に賛成票を投じた国会議員よ、


己の愚行を恥じよ!

posted by 神功正毅 at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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