2018年03月26日

恥の重ね塗り 〜小川敏夫・参院議員会長、衆議院選挙のやり直しを要求す

反日ハンター・神功正毅です。
民進党の小川敏夫・参院議員会長が自民党に衆議院選挙のやり直しを要求しました。
FNNニュース/民進党幹部 衆院選のやり直し要求
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00388142.html
<引用開始>
財務省の文書改ざん問題を受けて、民進党幹部が、衆議院選挙のやり直しを要求。
民進・小川敏夫参院議員会長は、「総理言ってましたよ。『親切に丁寧に説明する』。そう言って(昨秋に衆院)選挙をやった。行政の説明がうそだったのだから、選挙をやり直してくださいよ。総辞職じゃ足りない。即刻、選挙をやり直して、国民の本当の正しい声が反映できる議会に戻そうではありませんか」と述べた。
民進党の小川参院議員会長は25日、森友学園への国有地売却をめぐる、財務省の文書改ざん問題を受けて、2017年10月の衆議院選挙をやり直すよう求めた。
共産党の志位委員長は、安倍首相が自民党大会で、「憲法9条への自衛隊の明記」に強い意欲を示したことについて、「憲法を壊してきた総理に憲法を語る資格はない。やるべきは憲法を変えることではなく、総辞職だ」と訴え、安倍内閣の退陣を求めた。 
<引用終了>




平成22年の参議院選挙を皮切りに国政選挙6連敗中の旧民主系政党(民進・希望・立民)が森友学園がらみの財務省の文書改ざん問題で内閣支持率が急落しているとは言え今総選挙を行って自公連立与党を過半数割れに陥らせることができると本気で考えているのでしょうか?



もしそう考えているとすれば
てめぇは相当のバカだなあ(ギョウコ/北斗の拳)
てめえは相当のバカだな












ホームラン級のバカだな(大和龍門)

ホームラン級のバカだな







としか言いようがありません。。


そうなれば民進・希望・立民は下地を何層にも厚く施す輪島塗のように国政選挙7連敗という恥の重ね塗りをするハメになることでしょう。




もちろんさすがに彼らはそこまでバカではなく、彼らの考えは憲法改正の議論・発議・可決・国民投票の開催を妨害し、
iza/自民党大会 安倍首相、憲法改正に改めて強い決意 道筋は困難
www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/180325/plt18032521080031-n1.html
<引用は省略します>


来年の参議院選挙で自公連立与党を2/3割れに追い込んで憲法改正発議を阻止することにあるのでしょう。




国民よ、マスゴミやパヨクどもの「政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする」言動に惑わされず、
スイス政府発行の冊子、『民間防衛』
国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。


小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。


(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。


現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある
「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。


戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意が
あることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。


陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。




これらの名言を心に刻み、特亜とその手先による日本国内の分断工作、特亜に都合の悪いニュースを報道しない自由、矮小化する自由の行使を拒絶し、そして特亜の手先の性根の劣悪さを熟知して
カテゴリー 反日
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50050315.html

カテゴリー 菅野完性的「暴行」裁判
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50051439.html


彼らの謳う「平和」「人権」「平等」「友愛」などの甘言に惑わされず、在日韓国・朝鮮人ですら北朝鮮のミサイル発射に対して「はっきりいって日本はなめられている。しっかりした軍をもって対抗したほうがいい」と憤りの声を上げたように我が国の安全保障体制構築に一致団結しなければなりません。

posted by 神功正毅 at 19:41| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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