2015年10月26日

「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
昨日、10月25日に行われた「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」に参加しました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
(1-2)日韓国交断絶国民大行進 in 京都
https://www.youtube.com/watch?v=B8JKe33xCuc



(2-2)日韓国交断絶国民大行進 in 京都
https://www.youtube.com/watch?v=Q9jXElfafWA



そしてこれが「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」の報道記事です。
毎日新聞/韓国批判デモ隊:反ヘイトと対峙 東山 /京都
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20151026ddlk26040339000c.html
<引用開始>
 京都市東山区の円山公園駐車場前で25日、韓国との国交断絶などを掲げたデモ隊と反ヘイトスピーチ(憎悪表現)を訴える人々が非難し合うなどして対峙(たいじ)した。デモ隊はその後、四条通などを行進。買い物客や観光客が行き交う市内中心部は一時騒然となった。
    
 デモ隊は旭日旗などを手に韓国政府を批判する趣旨の声を上げた。これに反対する人々は「差別表現は許さない」などと抗議。府警が両者の衝突回避のために包囲し続けた。
<引用終了>


このときの様子は2年前から行われている通り、C.R.A.Cというゴロツキ集団がデモ隊にヤカラをかましながら追走するいつもの光景が繰り広げられました。

事前に「ヤカラをカマしやすいように保守派への警備を緩くしろ」と警察に要望してそれが叶わないとファビョり、自分たちでさんざんヤカラをかましておいて上記の記事を書かれると今度は毎日新聞にまでファビョりました
Twitter/@mainichi_kyoto
https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%40mainichi_kyoto&src=typd
<引用は省略します>

自分の祖先が官公庁を襲撃した事件だけでも
生田警察署襲撃事件
長田区役所襲撃事件
富坂警察署襲撃事件
長崎警察署襲撃事件
富山駅前派出署襲撃事件
首相官邸デモ事件
尾花沢派出署襲撃事件
阪神教育事件
益田事件
高田どぶろく事件
本郷村事件
第二神戸事件
神奈川事件
下里村役場事件
東成警察署催涙ガス投擲事件
半田・一宮事件
木造地区警察署襲撃事件
姫路事件
宇治事件
田川事件
岡山事件
神郡事件
大村収容所脱走企画事件
高田派出署襲撃事件
奈良警察官宅襲撃事件
葺合・長田事件
吹田・枚方事件
新宿事件
舞鶴事件
五所川原税務署襲撃事件


これだけ多く起こし、民間人を襲った事件はそれこそ「多人数を擁する某アイドルグループ」の研修生を含むメンバー全員に指折り数えさせても足りないほど起こした民族であることを自覚しているのかいないのか自分たちでさんざんヤカラをかましておいて上記の記事を書かれると今度は毎日新聞にまでファビョり、逆ギレする。
これが朝鮮人とそのシンパの正体です。

皆さんには韓国、韓国人とそのシンパにどのように対処すべきかは重々承知とは思いますが、あえて書きます。

[韓国人必見!! 日本人に反省を迫る中国人!! ]
中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。 
謝ってはいけません。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。


[米軍による韓国兵の扱いマニュアル]
1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。


[併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達]
一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。


日本人は相手が怒ったらとりあえずその場を治めるために謝っとけという感覚を持ちがちですが、外国人にはそれは通用しません。

特に韓国人には。

なぜなら、彼らは


優しさと弱さ


謙遜、謙虚と卑屈


堂々と傲慢


謙譲と敗北


謝罪と降服、刑罰、隷属、自殺


の区別がつかない気質を持つ人間だからです。


このような気質を持ち、相手の考えを尊重できず、自分のいいなりにしなければ気が済まない韓国人に人間の言葉が通じると思ってはなりません。


彼らは交渉の相手でも教育の相手でもの相手でもありません。


調教の相手です!


彼らの世迷言を聞く必要はありません。
彼らには人間として持たなければならない道徳、常識、そして我々保守派の持つ思想を一方的に押しつけ、叩き込むのです!


また「常在戦場」という言葉があります。

在特会に限らず保守系団体のデモには常に反日テロリストの襲撃という危険と隣り合わせであることをくれぐれも忘れぬことです。


読者諸君の幸運をお祈りします。

毎日新聞にはこちらからも上記記事の訂正を要求します。

×:反ヘイトスピーチ(憎悪表現)を訴える人々 

○:ゴロツキ

最後に彼らがどんなに悪あがきしようとも時代はすでに「大嫌韓時代」を迎え、「安保関連法」の成立、「ヘイトスピーチ規制法案」の廃案、日韓租税条約に基づく韓国の情報を基に国税当局が在日に追徴課税するなど彼らにとって逆風が吹いています。

彼らのたどる運命は71年前の同日に「レイテ沖海戦」で沈んだ軍艦、撃墜された航空機の乗組員と同じ破滅への道のりです。

ちなみにシナの中国国防大政治委員が「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」と主張したそうです。
Record China/中国国防大政治委員「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」=韓国ネット「やめてくれ…」「韓国は100%日本を助ける」
http://www.recordchina.co.jp/a121803.html
<引用は省略します>

もし、尖閣諸島をめぐって日本とシナが武力衝突したら在日韓国・朝鮮人はどうなるのか?
老若男女を問わず彼ら全員が敵国の同盟国人として少なくとも監視対象、もしくは強制収容、国外追放の対象となり、「彼らに永住資格を与えるなどとんでもない」との世論が爆発して「入管特例法」廃止への後押しとなるでしょう。

最悪の事態として彼らがシナに呼応して暴動を起こせば
「城中の将兵はもとより降服は許さぬ!女子供といえども容赦するな!牛馬にいたるまで命あるもの一切を斬れ!!」(伊達政宗/伊達政宗/永井豪)
命あるもの一切を斬れ!!










とばかりに皆殺しにされることも起こりえます。

それは彼らの祖先が「済州島4.3事件」「麗水・順天反乱事件」「国民補導連盟事件」などで身に染みて思い知ったことのはずです。

だから彼らには開けっぴろげに「わしらは平時、有事を問わず暴れまくりまっせ!」と態度で示して日本人に不信感や怒りを抱かせ、有事の際に監視対象、もしくは強制収容、国外追放の対象にならないようにしてもらいたいものです。




posted by 神功正毅 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月16日

「8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
8月15日に「8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦」に参加しました。
その報告をします。
これがその時の映像です。

(1/3)8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦
https://www.youtube.com/watch?v=9Dkm-3J69oE&feature=youtu.be



(2/3)8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦
https://www.youtube.com/watch?v=Baw11SdPzA0&feature=youtu.be



(3/3)8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦
https://www.youtube.com/watch?v=Z7QX_6lqzUU&feature=youtu.be



昨年は靖国神社を参拝できませんでしたが、今年は余裕をもって1時半ごろに九段下に着いたため、活動の前に参拝しました。

東京にあり、また、終戦70周年という節目の年のためか参拝者の数がかなり多く、私が参拝を終えたのは2時40分ごろでした。

それから九段下を降りて集合場所に行きました。

その日は去年と違い、撮影の許可をもらったので上記3映像の撮影ができました。

ですが、開始間もない時間にどこかのカメラクルーが許可を得ずに撮影していたため、スタッフに排除されました。

このマスコミのモラルの低さがニュースの伝達をマスコミに頼り切り、「ネットde真実」を発見することすらできない非
ネットユーザーのモラル、愛国心の低さを如実に表しています。

私は演説で去年の同日以降、有田芳生が「ヘイトスピーチ規制法案」を作成、参議院で審議に入ったことを述べ、国民の平安を望むことなく天皇陛下や戦地で倒れた先人たちを冒涜する反天連が未だにのさばっていることと根が同じであること、また、安保関連法案の制定が確実になったこと、同法案が合憲であることを最高裁が認定したことを伝えました。

この日は人前では見せませんでしたが、金剛山に立てこもり、鎌倉幕府軍を打ち破った楠木正成のように天皇家をお守りするとの決意を固め、「金剛」のマイクロファイバータオルを持参しました。

今年は終戦70周年という節目の年でもあり、SEALDsが盛んに活動していることから彼らが反天連に合流して人数は昨年を上回るかと思っていましたが、この日の反天連のデモは意外なことに前年の250名から4割減となる150人しか集まりませんでした。
そして、この日の反天連は天皇陛下の骸骨人形を掲げることが許されませんでした。
行動保守の最右翼 尊皇攘夷派 『侍蟻 SamuraiAri』/西葛西デモの回想と意義!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51988114.html
<引用開始>
 なお、ナチス・デモを開催した意義と成果についても述べておく。

 約1年半前の平成26年3月23日に西葛西ハーケンクロイツ・デモを開催して以降、私どもの関係では『護国志士の会』(高木脩平局長)が東京・池袋(豊島区)で同様にハーケンクロイツを掲げたデモを行ない、5月には台東区の御徒町でも行なった。

 その結果、東京都内では公安委員会からの指導もあってハーケンクロイツ・デモは開催出来なくなったが、一方、極左勢力の側も『反天連(反天皇制運動連絡会)』が天皇陛下をガイコツに擬した人形など奇抜なものをデモで掲げることが出来なくなった。

 あまりにも公序良俗に反し過ぎている、行き過ぎた極左勢力の蛮行を抑えるためには、時として保守的な政権をも厳しく批判するウルトラ極右的な行動が必要であったと自負している。
<引用終了>



国民の反天連
やしばき隊界隈、SEALDsへの厳しい視線が彼らの合流を許さず、反天連のデモ隊の4割減に、そして彼らに天皇陛下の骸骨人形を掲げることを許さなかったことにつながったのです。

私が演説で言ったとおり、保守派が「8時から10時」「10時から12時」「12時から14時」「14時から16時」「16時から18時」とみっちりデモを組めば反天連は8月15日にデモができなくなることでしょう。

そうなれば反天連などこの世に存在しないも同然となって自然消滅し、靖国神社に静寂が訪れ、英霊たちも喜んでくださることでしょう。

東京ならびに関東地方の保守派の方々には今以上に勢力を伸ばし、反日左翼にプレッシャーをかけ、靖国神社に静寂を取り戻してもらいたいものです。




posted by 神功正毅 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Otsu PARCO and Dangers21 〜「拉致被害者奪還ブルーリボンデモin滋賀」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
「拉致被害者奪還ブルーリボンデモin滋賀」のお知らせ 最終報
で伝えたとおり、平成27年8月2日(日)13:00から大津パルコ前にて「拉致被害者奪還ブルーリボンデモin滋賀」を行いました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
拉致被害者奪還ブルーリボンデモin滋賀
https://www.youtube.com/watch?v=DW4RGWxXvA8



2015 8 2 拉致被害者奪還ブルーリボンデモin滋賀 1-2
https://www.youtube.com/watch?v=6GdCutt_kRY&spfreload=10



2015 8 2 拉致被害者奪還ブルーリボンデモin滋賀 2-2
https://www.youtube.com/watch?v=g0SpnWFNekU&spfreload=10



実は滋賀県内における拉致被害者奪還関連の街頭活動は今回が史上初となります。

この活動を行う4日前にデヴィ夫人が拉致被害者家族に「奪還を諦めてめていただけないでしょうか」などとインドネシアの元サードレディー(第三夫人)にあるまじき家族を奪われた国民の哀しみや怒りを理解できない暴言を吐いた。
デイリースポーツ/デヴィ夫人、拉致被害者は「諦めて」
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/07/29/0008254962.shtml
<引用開始>
 デヴィ夫人が29日、公式ブログを更新。北朝鮮の核兵器保持を支持し、さらには拉致被害者家族に「諦めていただけないでしょうか」とする持論を展開した。

 ネット上では、このブログでの発言に対し、「ダメでしょう」「失礼にも程がある」「家族の気持ちも考えず…」などと批判が殺到。ほかにも、“自分の身に置き換えて発言してほしい”“自分の身内が拉致されても同じことが言えるのか”、などと非難する内容が、厳しい言葉で並んでいる。

 デヴィ夫人はこの日、安保法案支持を書き込む中で中国の脅威を主張、翻っては自ら親交のある北朝鮮について「核を持って、何が悪いのでしょう。自分の国を守るための抑止力です」と、その核武装を肯定した。


 さらには拉致事件について「あってはならないし、許されないことだとは思いますが」と断りながら「日本が戦争中に行ったことを考えたら、その比ではないでしょう」とし、拉致被害者家族に対して「伏してお願いしたい。日本と北朝鮮両国の為にも、諦めていただけないでしょうか」と、両国の国交正常化のためにあきらめるよう“お願い”した。

 また、ブログには「少なくとも拉致された方々は、丁重に扱われていると聞いています」ともつづっている。

 デヴィ夫人は、夫のスカルノ元大統領が北朝鮮の金日成主席と親しかったことから北朝鮮に親しみを持ち、この春にも北朝鮮を訪問している。
<引用終了>



どの弁士もデヴィ夫人の暴言を批判していました。

嘆かわしいことに彼女以外にも拉致被害者の奪還に反対する勢力がいます。

拉致実行犯、シンガンスの釈放要望書に署名した国会議員が大勢います。
その中にはのちに首相になる村山富市、菅直人もいます。
Wikipedia/辛光洙
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%9B%E5%85%89%E6%B4%99
<引用開始>
要望書に署名した国会議員[編集]

日本社会党[編集]
衆議院
阿部未喜男、五十嵐広三、池端清一、石橋大吉、石橋政嗣、伊藤茂、伊藤忠治、稲葉誠一、井上泉、井上一成、井上普方、岩垂寿喜男、上田哲、上田利正、上原康助、大原亨、大出俊、緒方克陽、岡田利春、小川国彦、奥野一雄、小沢克介、加藤万吉、角屋堅次郎、河上民雄、河野正、川崎寛治、川俣健二郎、木間章、上坂昇、小林恒人、左近正男、佐藤観樹、佐藤敬治、佐藤徳雄、沢田広、沢藤礼次郎、渋沢利久、嶋崎譲、清水勇、城地豊司、新村勝雄、新盛辰雄、関山信之、高沢寅男、田口健二、竹内猛、田中恒利、田邊誠、田並胤明、辻一彦、土井たか子、戸田菊雄、永井孝信、中沢健次、中西績介、中村茂、中村正男、野口幸一、野坂浩賢、馬場昇、早川勝、広瀬秀吉、細谷治嘉、堀昌雄、前島秀行、松前仰、水田稔、三野優美、武藤山治、村山喜一、村山富市、安田修三、山口鶴男、山下八洲夫、山花貞夫、吉原米治、渡部行雄
参議院
青木薪次、赤桐操、穐山篤、秋山長造、一井淳治、糸久八重子、稲村稔夫、及川一夫、大木正吾、大森昭、小川仁一、小野明、梶原敬義、粕谷照美、久保亘、久保田真苗、小山一平、佐藤三吾、志苫裕、菅野久光、鈴木和美、高杉廸忠、千葉景子、対馬孝且、中村哲、野田哲、浜本万三、福間知之、渕上貞雄、松前達郎、松本英一、丸谷金保、村沢牧、本岡昭次、八百板正、安恒良一、安永英雄、矢田部理、山口哲夫、山本正和、渡辺四郎
公明党[編集]
衆議院
小川新一郎、鳥居一雄、西中清
参議院
猪熊重二、塩出啓典、和田教美
社会民主連合[編集]
衆議院
江田五月、菅直人[10]
参議院
田英夫[11]
無所属[編集]
衆議院
安井吉典(社会党系)
参議院
青島幸男、宇都宮徳馬、喜屋武真栄、山田耕三郎
要望書の内容[編集]


私どもは貴国における最近の民主化の発展、とりわけ相当数の政治犯が自由を享受できるようになりつつあることを多とし、さらに残された政治犯の釈放のために貴下が一層の主導権を発揮されることを期待しています。在日関係のすべての「政治犯」とその家族が希望に満ちた報せを受け、彼らが韓国での社会生活におけるすぐれた人材として、また日韓両国民の友好のきづなとして働くことができる機会を与えて下さるよう、ここに心からお願いするものであります。
1989年大韓民国盧泰愚大統領貴下日本国国会議員一同

<引用終了>



それどころか拉致被害者奪還の活動を暴力で妨害する輩もいます。
平成の「枚方事件」 〜川西大了と秋津島七恵、C.R.A.Cメンバーに襲撃される
で伝えたとおり、 平成26年4月19日、大阪鶴橋で予定されていた拉致被害者全員奪還を訴える街頭活動を「ヘイトスピーチ」だと中傷して妨害予告を出していた広域犯罪組織しばき隊の野間易道、伊藤大介、金展克ら8名が、街頭活動の呼びかけ人であり主催者である川東大了氏らを同氏の自宅付近で待ち伏せ襲撃しました。

また、
C.R.A.C、「やっぱり」拉致被害者の奪還に反対する
で伝えたとおり、 平成26年6月8日、ヨドバシカメラ梅田前で行われた街宣でC.R.A.Cのメンバーが妨害のためにヤジを飛ばしました。
【全国一斉!】朝鮮総連、朝鮮学校をぶっ潰せ!デモ in 大阪(リンク切れ)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv182176044?ref=his


これらのような拉致被害者や彼らを奪還しようと呼びかける者を中傷する輩がいれば拉致事件が多発するのは当然でしょう。

彼らC.R.A.Cの主張の正しさ、行動の正当性は
九条ハンマー 〜「在日特権」デマに怒りの鉄槌を下してやる by 野間易通
でも書いたとおり、彼らの主張は一顧だに値しないウソの塊であり、C.R.A.Cは行動の正当性が全くなく、行政機関による監視ならびに取り締まりの対象となるべき存在です。


拉致被害者奪還の活動を暴力で妨害するC.R.A.Cとそれに与するSEALDs、MIDDLEs、OLDs

、共産党、民主党、社民党、ひいては韓国民団、朝鮮総連らへの批判の声を高らかに上げて彼らの活動を抑圧し、国民の目を塞ぐ盾を取り除き、日本政府と自衛隊が「拉致被害者奪還」に動ける環境を一刻も早く作らなければなりません。



posted by 神功正毅 at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。