2018年03月27日

日本国民の良識の勝利!佐川宣寿前国税庁長官、証人喚問の場で財務省の決裁文書改竄における首相サイドの関与を認めず

反日ハンター・神功正毅です。
佐川宣寿前国税庁長官が証人喚問の場で財務省の決裁文書改竄における首相サイドの関与を認めないと答弁しました。
産経ニュース/佐川氏 衆院でも「官邸の改竄指示」重ねて否定
http://www.sankei.com/politics/news/180327/plt1803270058-n1.html
<引用開始>
 佐川宣寿前国税庁長官は27日午後の衆院予算委員会での証人喚問で、財務省の決裁文書改竄をめぐり安倍晋三首相ら政治家や首相官邸などから「改竄の指示はなかったということでいいか」と問われ、「間違いありません」と述べた。
<引用終了>




佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問での決裁文書改竄における内閣・安倍首相夫妻等首相サイドの関与否定は籠池”大阪白万円”泰典や菅野”ウーマンデストロイヤー”完らパヨクどもの政府の権威を根底から覆そうとする言動に惑わされず、政治経済の安定、安全保障体制の強化を望んだ


日本国民の良識の勝利です!




私が度々
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!
国民・国益を守る議員を当選させろ!
我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!
現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!
勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!
我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!

と書けば佐川宣寿前国税庁長官が野党の願望を打ち砕くかのように証人喚問の場で財務省の決裁文書改竄における首相サイドの関与を否定する。
私の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる







だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!
国民・国益を守る議員を当選させろ!
民進党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!
不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!
入管特例法を廃止に追い込むぞ!
反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!
反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!
反日教師を教育現場から追放するぞ!
反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!
社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!
在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!
共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!
韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!
韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!
我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!
日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!
我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!
現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!
国民に希望を持たせるぞ!
誇りを持たせるぞ!
人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!
勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!
我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!




佐川宣寿前国税庁長官が証人喚問で決裁文書改竄における内閣・安倍首相夫妻等首相サイドの関与を否定した。


これで自民はあと10年は戦える。
10年は戦える








国民よ、マスゴミやパヨクどもの「政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする」言動に惑わされず、
スイス政府発行の冊子、『民間防衛』
国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。



小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。



(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。



現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある
「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。



戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意が
あることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。



陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。





これらの名言を心に刻み、特亜とその手先による日本国内の分断工作、特亜に都合の悪いニュースを報道しない自由、矮小化する自由の行使を拒絶し、在日韓国・朝鮮人ですら北朝鮮のミサイル発射に対して「はっきりいって日本はなめられている。しっかりした軍をもって対抗したほうがいい」と憤りの声を上げたように我が国の安全保障体制構築に一致団結せよ!

posted by 神功正毅 at 18:34| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月26日

恥の重ね塗り 〜小川敏夫・参院議員会長、衆議院選挙のやり直しを要求す

反日ハンター・神功正毅です。
民進党の小川敏夫・参院議員会長が自民党に衆議院選挙のやり直しを要求しました。
FNNニュース/民進党幹部 衆院選のやり直し要求
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00388142.html
<引用開始>
財務省の文書改ざん問題を受けて、民進党幹部が、衆議院選挙のやり直しを要求。
民進・小川敏夫参院議員会長は、「総理言ってましたよ。『親切に丁寧に説明する』。そう言って(昨秋に衆院)選挙をやった。行政の説明がうそだったのだから、選挙をやり直してくださいよ。総辞職じゃ足りない。即刻、選挙をやり直して、国民の本当の正しい声が反映できる議会に戻そうではありませんか」と述べた。
民進党の小川参院議員会長は25日、森友学園への国有地売却をめぐる、財務省の文書改ざん問題を受けて、2017年10月の衆議院選挙をやり直すよう求めた。
共産党の志位委員長は、安倍首相が自民党大会で、「憲法9条への自衛隊の明記」に強い意欲を示したことについて、「憲法を壊してきた総理に憲法を語る資格はない。やるべきは憲法を変えることではなく、総辞職だ」と訴え、安倍内閣の退陣を求めた。 
<引用終了>




平成22年の参議院選挙を皮切りに国政選挙6連敗中の旧民主系政党(民進・希望・立民)が森友学園がらみの財務省の文書改ざん問題で内閣支持率が急落しているとは言え今総選挙を行って自公連立与党を過半数割れに陥らせることができると本気で考えているのでしょうか?



もしそう考えているとすれば
てめぇは相当のバカだなあ(ギョウコ/北斗の拳)
てめえは相当のバカだな












ホームラン級のバカだな(大和龍門)

ホームラン級のバカだな







としか言いようがありません。。


そうなれば民進・希望・立民は下地を何層にも厚く施す輪島塗のように国政選挙7連敗という恥の重ね塗りをするハメになることでしょう。




もちろんさすがに彼らはそこまでバカではなく、彼らの考えは憲法改正の議論・発議・可決・国民投票の開催を妨害し、
iza/自民党大会 安倍首相、憲法改正に改めて強い決意 道筋は困難
www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/180325/plt18032521080031-n1.html
<引用は省略します>


来年の参議院選挙で自公連立与党を2/3割れに追い込んで憲法改正発議を阻止することにあるのでしょう。




国民よ、マスゴミやパヨクどもの「政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする」言動に惑わされず、
スイス政府発行の冊子、『民間防衛』
国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。


小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。


(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。


現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある
「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。


戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意が
あることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。


陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。




これらの名言を心に刻み、特亜とその手先による日本国内の分断工作、特亜に都合の悪いニュースを報道しない自由、矮小化する自由の行使を拒絶し、そして特亜の手先の性根の劣悪さを熟知して
カテゴリー 反日
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50050315.html

カテゴリー 菅野完性的「暴行」裁判
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50051439.html


彼らの謳う「平和」「人権」「平等」「友愛」などの甘言に惑わされず、在日韓国・朝鮮人ですら北朝鮮のミサイル発射に対して「はっきりいって日本はなめられている。しっかりした軍をもって対抗したほうがいい」と憤りの声を上げたように我が国の安全保障体制構築に一致団結しなければなりません。

posted by 神功正毅 at 19:41| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月25日

脂肪de徴兵忌避2 〜軍入隊回避しようと116キロまで太った男に懲役刑が言い渡される


で現役兵としての入営を逃れるために体重を意図的に106キロまで増やした韓国の元プロ野球選手が懲役6月、執行猶予1年の有罪判決を言い渡されたことを伝えましたが、あれからちょうど2年、彼を真似たのか彼よりさらに10kg重い116キロまで太った20代の男が兵役法違反の罪で懲役6月、執行猶予1年の刑を言い渡されました。
中央日報/軍入隊回避しようと…わざと116キロまで太った20代を摘発=韓国
http://japanese.joins.com/article/918/239918.html?servcode=400&sectcode=400
<引用開始>
 わざと太って軍入隊を回避しようとした20代の男に懲役刑が宣告された。この男は前科者となり現役入隊しなければならない境遇となった。
  A氏(21)は徴兵身体検査を控えた2016年初めにインターネットでの検索と知人などを通じ、身長に比べて体重が多い場合には社会服務要員の判定を受けられるという事実を知った。
  A氏はこの時から食事量を急激に増やし太り始めた。その結果、高校卒業直前に87キロだった体重は2016年5月に大田(テジョン)地方兵務庁での徴兵身体検査で107キロまで増えていた。当時身長が180センチだったA氏の肥満指数(BMI)は33.3と測定された。
  徴兵身体検査規則上、身長161〜203センチ基準でBMI「16未満」または「35以上」の人は身体等級4級に該当し、社会服務要員招集対象に分類される。ただしBMI33以上〜35未満の境界線にある場合、さらに正確な判定に向け一定の期限をあけて抜き打ちで測定をする。
  太り続けたA氏は2カ月後の抜き打ち測定で体重113.6キロ、BMI35.2となった。2カ月後に再度行われた抜き打ち測定では体重116.2キロ、BMI36.1となり、結局4級の判定を受けた。A氏が約6カ月の間にわざと増やした体重は30キロに達する。
  しかしA氏の喜びは長くは続かなかった。抜き打ち測定でわざと体重を増やした事実が摘発され、兵役法違反容疑で起訴され裁判まで受けることになった。
  清州(チョンジュ)地裁はこうした容疑で起訴されたA氏に懲役6月、執行猶予1年を宣告したと25日に明らかにした。
  担当判事は「兵役の義務を減免される目的でわざと体重を増やした罪質は軽くない。犯行の事実を自白し過ちを反省している点を考慮した」と判示した。
  A氏は法廷で再身体検査結果により現役入隊の意思を明らかにした。
<引用終了>




A被告よ、元韓国プロ野球選手Kを真似て大量に脂肪を身に着けて兵役を忌避するとは何事だ!
韓国本国人よ、こんなことで在外韓国人に示しが付くと思うか?
自ら率先垂範して兵役に就き、在外韓国人の模範となれ!
徴兵忌避を目論む韓国人よ、徴兵検査を受ける
覚悟完了















覚悟のススメ【覚悟完了!】MAD
https://www.youtube.com/watch?v=BxwUK0OcSTA


覚悟を完了せよ!



19年と64日前に韓国本国からの留学生が
在日韓国人も軍隊に行くべきだ
















「(前略)しかし、世の中には韓国の国籍を持つ健康な男性でありながら、この義務を背負わなくていい特殊な部類が居る、在日韓国人といわれる部類である。
彼ら在日は歴史的な事情により、韓国の国籍を持ちながら日本の永住権(ママ)を持ち日本で生活しているコウモリ的な存在である。
国民の義務は負わないのに権利だけを持つ彼らには韓国の国民でありたいのであれば軍隊へ行き国民の義務を果たすか、それがいやなら日本に帰化してしまえといわざるを得ない。
おいしい所だけを持って被害者面で甘えている彼らは精神的再教育が必要なのである。
私は特に自ら考えることを怠けている在日諸君に軍隊をお勧めする。
(中略)浅い考え、ろくでもない価値観で世の中、知りきったつもりでいるはず。
(中略)いや、そこは何も考えてはいけない、完全に将棋の駒にならなければならない所である。
その軍隊といわれる世界が貴方を待っている。
(中略)少なくとも男らしき逞しい身体は手に入れることができる。
さあ、結論は軍隊だ。」



と書いたとおり、国民の義務は負わないのに権利だけを持つろくでもない価値観を持った在日韓国人よ、本国人にバカにされたくなければ軍隊に入って
精神的再教育を受けろ!



パク・クネの父と盧武鉉(ノムヒョン)元大統領から吐きかけられた
侮辱を晴らせ!
「在日は分別なく故国を捨て、日本に密入国した」(朴正熙)
千年政治と日本復活の条件/私は在日韓国人など信用していない盧武鉉大統領
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/
(リンク切れ)
<引用開始>
韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉
「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」
「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」
「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)
<引用終了>





在外韓国人よ、祖国を見捨てて海外に逃亡した自分たちの祖先と違って祖国を守るために戦った
マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた際、「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言った韓国軍の将兵のように、
「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」


と言って将兵を奮い立たせた朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善Yのように
彼らを見習って祖国へ帰り、

兵役の義務を果たせ!



徴兵忌避罪で肛拡亀頭隊(?)に身柄を拘束されて
posted by 神功正毅 at 21:06| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする